こんにちは、ROKOママですニコニコ

 

HSC、感覚過敏強めの兄弟を育てていますラブラブ

息子二人は不登校で時々放課後登校や   フリースクールに通っています。

二人をサポートする私もHSP汗うさぎ

そんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っています音譜

どうぞよろしくお願いいたしますラブラブ

 

*このブログでは大人の発達しょうがいについても書いていますが、あくまでも我が家の場合であることをご了承くださいませニコニコ

 

次男のこと

夏休みの午後、

ちょっとだけ出かけたいという次男と

近くのモールに来ていました。

 

 

同じようにお出掛けに来た夏休みキッズ、

遊びに来た孫ちゃんと買い物に来たような微笑ましい家族連れニコニコ

 

あぁ、日常って本当にありがたいんだ…と思う時間でした。

 

 

その帰り道

 

モールの中では気づきませんでしたが

どうやらにわか雨が降っていたようで

空が真っ暗でしたびっくり

 

 

こういう気象の変化も不安材料になりやすい次男なので

 

 

「わー、黒い雲だね、

あ、でもさ、あっちはもう晴れてきてるよニコニコ

 

と安心させつつ家に向かったのですが…

 

 

ゴロゴロ・・・・・・

 

と怪しい音笑い泣き

 

 

すると

 

 

ピカッびっくりマーク

 

 

と稲光がし、

1,2,秒でドドドドーーーーンと大きな雷が笑い泣き

 

 

良く3秒で何キロ離れてて・・・と計算しますが

数える暇もなく落ちました笑い泣き

 

 

あぁ、あと数分遅く出ても良かったのか…と思うものの

 

長男も待ってるし

引き返すわけにもいかず

 

とにかく車の中は安全だよ!!と次男に言い聞かせ

家の近くまで来たのですが

 

 

ピカッ。どーーーーんびっくりマーク

 

 

うわーーーーー、

 

 

という車内びっくり

 

 

すぐ目の前に真っすぐな稲光が光り、光った瞬間落ちましたびっくり

 

 

 

「近かったよね…」

 

と次男とドキドキしていると

 

ぴろん、とライン。

 

 

運転中なので次男にスマホを開きラインが誰からかを確認してもらったのですが…

 

 

「あのね、にーにからだ。

 

 

え??

 

停電した、だって!!

 

 

えーーー、停電?雷かー。

 

するとピロン、

「あ、またにーにから。

 

ブレーカー落ちたって」

 

 

えーーー、我が家だけ??

 

 

「そのままにしててってラインしてー」と運転しながら言い

次男が入力していると

 

「あ、なおったってラインきた!!

 

と。どうやら一瞬だけ停電したようで

すぐに復旧した様子。

 

おおきな不便もなく住み、

家にもすぐ着いたのですが

 

 

「お腹痛い…」

 

「頭痛い…」

 

と次男。

 

きっと緊張しちゃったのでしょうね。

 

おやつを食べて元気出そう、といったものの

おやつも今は良いかな…とごろごろ。

 

「ママ、腕も痛くなってきた…」

笑い泣き

 

 

気圧の変化?

 

車のエアコン?

 

なんだろねー、と言いつつ

ちょっと回復してきたので

トランプやUNOをやってるうちに

 

「おやつ食べるね」といつものように回復していましたが

 

「ボク、雷が鳴ると頭が痛くなるし

全身不調になる・・・」と言っていた次男。

 

 

夏休み中でしたし私もいたので大丈夫でしたが

かなり近くで稲妻を見たり音を聞いちゃったので

すっかり心折れてしまったのでした。

 

 

この時期、お出掛けするときもイヤーマフは必須ですね。

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

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ROKOママのこと

 

昨日、買い物に一人で行った私。

 

 

いつも行く実家近くのスーパーです。

そこから実家には徒歩2分(笑)

 

 

子どものころから家から2分で便利なスーパーには

たびたび買い物に行っていましたニコニコ

 

 

いつもはそこから実家に顔を出したりしていたのですが

お昼前ということもあり

子どもが待っているのでササっと買いものをして帰宅しようと

品物を選んでいたのですが…

 

 

ふっと周りを見た時に

母と同じような背格好のおばさんたちがちらほらいたんですね。

 

 

なんか急に母に会いたくなっちゃってアセアセ

 

あ、母はお薬での病気の治療をしていますが

副作用がない時はだいぶ楽になって生活をしています。

 

手術の傷などはもう大丈夫なようですウインク

 

薬だけ暫く乗り越えないといけないのですが…。

 

 

 

まえなら一緒に買い物に来て

 

「ほら、子どもたちが食べそうなお肉、

私のかごに入れなさい!!買ってあげるから。

 

 

ROKOの食べたいものも買ってあげるよ?」

 

なんて買ってもらっちゃったり

 

「このドレッシング、昨日の夜のテレビで紹介されていたよスター

なんてお互いに教えあっていましたが

 

病気になってから母は

 

知ってる人に何か聞かれたら困るから…

 

瘦せたって噂されるのも嫌だし…

 

とすっかりそこにはいかなくなり

買い物は姉がするか、

調子のいい時に少しだけ離れたスーパーにささっと母と姉で行くか、

 

私が買い物に行くときに買い物リストを送ってもらって私が買って届けるか。

 

 

 

あぁ、つい最近まで一緒に買い物に来ていたのにな…

とちょっとセンチメンタルになっちゃったんですね。

 

 

きっと完治してまたここで同じような会話をできる、

そう言い聞かせて買い物をし出てきたのですが…

 

 

「あ、コンビニで支払いしないと」

 

振込用紙が来ていたなぁと

スーパー横のコンビニに行ったのですが…

 

 

 

あ・・・あの車車

 

そこには母が始めたお仕事のスタッフさんが

母の車で来ていました。

 

 

次の仕事までの間、コンビニでお昼を過ごしていた様子。

 

一瞬、通り過ぎようとして

でも、見かけたのに通り過ぎていたら失礼か…と

駐車場に停めて降りる支度をしたのですがね…

 

 

 

あぁ、半年前までは

 

「ROKO!!」

「あれー、お母さんニコニコ

「いま、お仕事の途中なの、お昼食べて次の場所にいってくるよー」

って、仕事中の母やスタッフさんに会ってお喋りしていたなぁ、

 

 

と思い浮かんじゃって…

 

 

普段はそういうことがあっても

 

「こんにちわー」

「あ、ROKOちゃん、かいもの??」

 

なんて他愛もない話をするスタッフさんたちなのですけどね。

 

 

スーパーでの勝手にセンチメンタルになったし瞬間も重なって

停めた車の中、気づいたらポロリ…と涙が落ちていました泣

 

 

でも、母は頑張ってる。

完治させるためにキツイ副作用のある薬を飲んで通院して、

姉はそれに付き添って

 

 

それなのに私一人センチメンタルになって泣いてちゃ失礼だ、

 

そう思い

 

「こんにちはー」

とスタッフさんの車に手を振りコンビニに入ったのでした。

 

 

母が頑張ってる

だから私も頑張る!!と

今年は庭の草もちゃんとこまめに抜いてます(笑)

 

「庭の草、伸びてない?」と心配かけたら嫌ですしね。

 

お風呂のカビキラーもこまめにしてキレイを保ってます(笑)

 

 

来年の今頃は

体調も体系も元に近づいた母と

 

「このトウモロコシ、甘くておいしいんだよ」

「このアイス、子どもたちにかっていこうか?」

 

 

ってスーパーで買い物をしたいなぁ、そう思います。

 

そして、次回は買い物に行ったら実家によって

母とお喋りしてこようと思いますニコニコ

 

 

 

 

 

 

すっぽん小町

 

【アクティビティジャパン】遊び・体験・レジャーの予約サイト

 

    

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長男のこと

和やかな雰囲気の中

優しく話しかけてくれる先生と

成長を語る私。

 

自信を取り戻しフリースクールにまた通います、と話す長男。

 

 

めでたし、めでたし、で終わっても良かったのですけどね…

 

 

先生が長男にこんな問いかけをしました。

 

 

「夏休み明けは何か、これを頑張りたいとかある?」

 

すると長男は

 

「文化祭とか体育祭が今年もあるなら

見学したり、どこか参加できそうなところはしたい…です…」

 

と答えていましたウインク

 

 

「あぁ、あるよ、あるよー、

体育祭はねー、

 

リレーでしょ、

綱引き、

二人三脚…」

 

 

と、いくつか種目を教えてくれる先生。

 

「綱引きは楽しそう…

 

リレーって全員ですか?」

と長男。

 

 

私は長男の意図することがすぐわかりました。

 

 

去年見学した体育祭。

 

みんなが楽しそうで

「来年は出てみたいなぁ」と言っていたんです。

 

でも、力勝負の物やそこまで個人の力に注目されないものならいいものの

 

「クラス全員リレー」などは無理…。

 

足も遅いし俺のせいで負けるとか絶対もう登校できないよ

 

なんて言っていたんですよねー。

 

 

先生は

 

「きっと、選抜リレーかな。

 

まだそこまで正式には決まってないから

近くなったら相談して

参加できそうなところをみんなと出来たらいいよねウインク

 

 

とキラキラの笑顔で言ってくれ

私の横の長男がホッと嬉しそうな返事をするのもわかりました。

 

 

「お母さんからは何かありますか?」

 

と最後に先生。

 

「いいえ」でも良いんです。

「その都度相談します」でも良かったんです。

 

でもあえて私は長男の居るところで伝えました。

 

 

「さっきの行事ですけど、

 

私たち家族にとっては、

登校できるだけで本当に奇跡みたいなもので

行事に参加できるなんて嬉しい限りなんですが、

 

やっぱりこのご時世、いろいろな意見があるのは当然だと思うんです。

 

 

行事だけ来るとか、

行事の中でもやりたいのだけ参加するとか、

 

まるで良いとこ取り、のような事をよく思わない意見もあると思います。

 

 

なので、そういうところでの線引きは

都度、先生と長男で相談しあいながら進めていただけたらと思います」

 

 

 

うん、うん、と真剣に聞き入ってくださる先生。

 

もっともですね、と相槌を打ちながら最後まで聞き

「そうですね。

 

そういうことは丁寧に長男君と話をしながら進めますウインク

 

 

そういってくれたのでした。

 

 

きっと、横で聞いていた長男からすれば

「じゃあ、俺は体育祭でない方がいいの?

 

誰かが俺を責めるの?」

 

と思ったかもしれません。

 

でも、そういうことではなく

世間一般的に考えて

これから進んでいく道は必ずしも穏やかとは限らず

批難の声が出ることも考えられるのです。

 

やりたい

やりたくない

やれない

やらなければいけない

 

のちがい。

 

好きな種目だけ出るの?

美味しいところどりじゃんねー。

 

そんな言葉が出るのは当然なのですから

その中でどうするか、を

長男は長男なりに、中学生なりに考えておかないといけないのですよね。

 

 

もちろん、私も。

 

 

挨拶をして帰宅した長男からは

特にこの話について何か意見が出ることもなく

モヤモヤしてる様子もなかったので

それなりに理解し、受け止めたのでしょうね。

 

 

高校に行って、その後の就職に必要なスキルを身につけたいと言っていたので

私もそこを目指してこれからもサポートを頑張りたいと思うのでした

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

【らでぃっしゅぼーや】有機野菜・無添加食品の宅配ネットスーパー

 

    

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長男のこと

 

 

夏休み中の面談は中学校でもありました。

 

小学校と違うのは

【三者】面談ということ…笑い泣き

 

やはり中学二年生ですもんね。

 

母がこうしたい、とか

親はこう思ってる、ではなくて

「子ども自身」の考えが重要ですよね。

 

 

というわけで、

出る10分前になって

 

「ねぇねぇ、そういえばさ、進路調査の紙、もらっていたよね」

 

という話になり(笑)

 

とりあえず

【未定】でもいいのですが

早い子はもう行きたい高校名まで書けてるのかなーと思いつつ

書ける部分をサラッと書いて出発。

 

 

前と違うのはこういう時の長男が

 

いやだなーとか

面倒くさい…とか

ネガティブ思考にならなくなったことニコニコ

 

 

特に夏休み中の午後なんて、

のんびりしたい時間帯ですもんね。

 

わざわざ制服に着替えていくなんて億劫ですし

なかなか登校できていない長男にとっては尚更腰が重いはず。

 

 

でも、時間になったらちゃんと着替えて出発したあたり

少しずつ成長してますし

本人の中でも進学とか、中学校を卒業しtからの自分を

考えている証拠なのかな…と思えましたウインク

 

 

長男の先生も次男の先生同様若い男性の先生。

 

穏やかで優しく寄り添ってくれるところが

次男の先生と似てて

二人とも安心して先生とも関りを持つことができていますニコニコ

 

 

 

「今日も暑いねーアセアセ

 

と、優しく話しかけてくれる先生。

 

夏休み前にずっと行けていなかったフリースクールに行けるようになったことを

とても喜び労ってくれました。

 

 

 

家での様子、成長した様子を聞かれた私は

最近の長男の時間の使い方について話しました。

 

 

ずっと不登校で家にいて、それでも

次男と楽しそうにしている長男ですが

どこか持て余し、

「ママ、遊んで、ママ、何かして」

ということが多かった小学生時代。

 

 

それが、最近は自分の部屋をコーディネートし

自分の空間で自分の時間を楽しんでいるんですね。

 

 

一人でいるけど充実してて

でもリビングでも楽しめて音譜

 

前は私と次男が用事で出かけると

その次男に使った時間、お金を同じくらい僕にもかけてほしい、と

泣く泣く訴えるような時期もありました。

 

 

きっとどこか満たされない気持ちがあったのでしょうね。

 

 

もちろん、長男だけと出かけることもありましたし

今も次男は実家で、長男と私だけの時間もあります。

 

 

前は足りないものを埋めてほしい、と訴えることが多かったものが

最近は自分の時間、空間を充実した気持ちで楽しめてて

成長したんだなーと思う、と伝えました。

 

 

横で聞いていた長男は

「そうなんだー?自分でもそう思う?」

と先生に聞かれると

 

「どうかな・・・」

 

と苦笑いで首をかしげていましたが

きっと少しでも自分の中でも変わったとは感じているはず。

 

圧倒的に自室で過ごす時間が増えましたからねードキドキ

 

 

「弟と出かけてきてもいいからね」と言ったりもして。

と伝えると先生は

 

「おぉ、家族とか、周りに気を遣えるってすごいねー」

 

とほめてくれたのですが…

 

 

実はここが長男の落とし穴?

弱点なんですよね…。

 

 

 

丁度面談に行く前に話していたのが

 

「俺さ、まわりに気を遣いすぎちゃうんだよね

 

 

という話。

 

 

一見、俺って気づかいのできる男なんだぜ、って

自慢に聞こえるかもしれませんが

長男にとっては悩みの種。

 

 

相手の求める回答を答え

周りがトラブルにならないように振る舞い

先生がこうしてほしいと思ってるんだろうなという結果に繋げようとし

 

そこで自分の意志が押しつぶされてることに

後々疲労するというチーン

 

 

少し前に先生から

「週に一回、フリースクールに登校しよう」

と提案された時も

無理かも…とか濁すこともできず

はい、と約束し帰宅後、そのプレッシャーに押しつぶされていましたショボーン

 

 

フリースクールでも周りのお友達が円滑に過ごせるように動き

先生の意図することを読んで動き、

 

それが例えば【良い子】を装うため、とかではなく

HSCだからなのか?

性格?育った環境(パパとの)

なのか、勝手に心身が動いている様子だけど

疲れちゃわないかな、と先生も気にかけてくれていました。

 

 

「なるほどねー」

長男の悩みを伝えると先生はうーん…と一緒に考えてくれました。

 

 

そして

円滑な人間関係って難しいし

ぶつかることもあるけど

ぶつかることで仲が深まることもあるから

あまり怖がらなくていいと思うよウインク

と。

 

 

なるほどなー、

 

きっと長男は周りが怒っちゃうんじゃないか?

喧嘩しちゃうんじゃないか?って不安なのでしょうね。

 

実際、そんなことなくて意見を出し合うことで

お互いを知ったり仲を深められるのでしょうけれど…。

 

 

先生の言葉に長男も

「はい、わかりました」

とちょっと肩の力を抜くのでしたニコニコ

 

 

続きます。

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

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日常

前日の記事で夏祭りの事を書きましたが…

 

 

夏祭りの余韻に浸る翌々日、

 

ピンポーンと朝にインターフォンが鳴りました。

 

 

出るとお隣のおばあちゃん。

 

ホットケーキにあんこを挟んで焼いたから食べなさい照れ

持ってきてくれました。

 

 

今日もまだ涼しいね、梅雨明けはいつだろうね

 

そんな話をしていると

 

「私は今日は血圧の薬をもらいに病院。

 

ママ、今日、予定ある?」

 

とおばあちゃん。

 

たいてい受診の日は息子さんや娘さんが送迎してくれるおばあちゃんのうちですが

きっと今日は予定が合わず歩いていかないといけないんだろうな、と察し

 

「午前中なら空いてるから乗せていくよ??」

 

というと

「ごめんー、申し訳ないです…」

と頭をさげるおばあちゃん。

 

 

良いの良いの。

あそこの診療所は空いてるし、

車なら5分もかからないんだから、と準備をして一緒に行き、

車で待って30分ちょっとですべて終えて戻ってきたのでした車

 

 

が、この中で私が

 

「あぁ、この地域、好きだなー照れ

 

と思った出来事があって。

 

 

帰り、おばあちゃんはいつもこういう時

 

「子どもたち、待たせてごめんね、

ここでおいしいもの買って帰ろう」

 

と、近くのコンビニにより

子どもたちにお昼やおやつを選びなさい照れクローバーと言ってくれるんですね。

 

 

今日もそんな流れになって

チョコレートなどいくつか買ってもらっちゃったのですが、

 

そこに入ってきたのが近所の先輩ママさん。

 

「あらー、ROKOちゃん、おはよークローバー

 

夏祭り、お疲れさまー」

 

と明るい声で挨拶をしてくれ

 

「あ、○○のおばあちゃん、おはようございます!!」

と、おばあちゃんにも気づきニコニコと声をかけてくれました。

 

 

店員さんとお金のやり取りをしているおばあちゃんを見守りながら

 

先輩ママに

 

「今、おばあちゃんのことを診療所に送迎しているとこだったんですウインク

というと、

 

先輩ママから帰ってきた返事が

 

 

「ありがとう、よろしくお願いしますニコニコ

 

だったんです。

 

これから仕事なのー、とお弁当を買っていったママさんですが、

私はこの

「ありがとう、よろしくお願いします」が

すごく心に残ったんですクローバー

 

 

帰り道、

 

「長男君と次男君に悪かったねー」

と何度もおばあちゃんが言うので

そんなことないよ、二人ともおばあちゃんが歩いていく方が心配なんだから、

 

そういうと

 

「やさしいねぇ、ありがたいねぇ」

と繰り返すおばあちゃん。

 

 

でも、優しく育ったのはおじいちゃんやおばあちゃんが優しく声をかけてくれながら

育ってきたからだって思ってるんですラブラブ

 

 

学校に行けない時期にも

 

「大丈夫、大丈夫」って縁側でジュースを飲ませてくれ

 

虫捕りをしてると

 

「上手だ!!」とほめてくれ

 

やさしいなぁ、かわいいなぁ、格好いいなぁ、立派だ!!

 

って、たくさんのポジティブシャワーを子どもたちにも私にもかけてくれてるおじいちゃんとおばあちゃん。

 

 

 

そして、さっきの先輩ママ。

 

考え方によれば

お隣のおばあちゃんを病院に連れて行ってるの?

 

「大変だねーチーン

って言葉が出てもおかしくないでしょう。

 

でも、そうじゃなくて

先輩ママの家族でも、親戚でもないのに

 

「ありがとう、よろしくお願いします」って言葉が出るって

そのくらい地域のお年寄りを大事に思ってて、

そのために行動してる人に感謝をサラッといえるって

 

素敵な発想だなーって思いました。

 

 

当たり前に頼んでいるのではないおばあちゃん。

 

嫌々連れて行ったわけじゃない私。

 

歩いていくより乗せて行ってあげた方がいいよ、という我が子たち。

 

それを知ってありがとう、と言える先輩ママ。

 

 

この田舎の片隅の小さな地区。

 

やっぱり良いなぁって思った出来事でしたウインクウインク

 

 

 

あ、もちろん、田舎マウントとかじゃないんです(笑)

 

コンビニでさえ夜は閉店したり

信号機は20時になると点滅信号に代わりますし(笑)

 

バスなんて1時間に2本あったら便利!!と驚いちゃうくらい。

 

最寄り駅まで徒歩・・・・

 

徒歩は無理です(笑)

 

そんな地域ですからね。

 

それでもメリットもあるということにしておきます。(笑)

 

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

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すっぽん小町

 

 

 

    

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熊本で大きな地震がありましたね。

 

 

東日本大震災を経験しているので

心を痛め、

あの時の怖さや不安、大変だった日々が思い出されました。

 

 

どうかこの後も余震にお気を付けください。

 

 

東日本大震災とは季節が真逆で

きっと停電中の地域もあることでしょう。

 

暑さ対策、水分補給、

色々な苦労があると思います。

 

どうか、必要な方に必要な支援が届きますように。

 

これ以上の被害が広がりませんように。

 

地震のあった地域以外の方もしっかり備えて過ごしましょう。

 

 

批難グッズの見直し、

家族でどの時間、どこにいたら、

どこにどうやって逃げるか?など

具体的にしっかり話し合っていきましょう。

 

 

津波の危険がある地域は

特に戻らない、待たない、が鉄則です。

 

ママが帰ってくるのを待ってる、

おじいちゃんがいるから家に戻ってみる、

 

それでいいのか?家の海抜、危険がないか?など

しっかり確認していきましょう。

 

 

どうか、辛い夜を過ごす方に少しでも安心できる情報や空間

食事やお水が届きますように。

 

    

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日常

週末、地区の夏祭りがありましたニコニコ

 

あいにくの雨でしたが雨天決行!

 

朝からたくさんの地域の方が準備に取り組んでいました。

 

 

私は子供会の中でも【夏祭り担当】

 

少し前から出店は何にする?どこで仕入れる?

同日の流れは???と同じ係のママたちと打ち合わせの日々アセアセ

 

 

忙しいですし

ラインがしきりに鳴りっぱなしの日もあって大変でしたが

結構こういう時間も嫌いじゃない私が居ましたウインク

 

 

話し合いが長々と続いたり

夜遅くまで集まるのは避けたいので

 

 

「決めることをラインで予めてから集まりましょう音譜」と提案。

 

我が家のように高学年の子がお留守番してるならともかく、

 

まだ小さい下の子を連れてくるママもいますし

低学年の子をうちに残して集まりに参加するママを思えば

てきぱき進めたいですもんね。

 

 

そんな中迎えた夏祭りは大雨…

 

真夏なのに25度の気温笑い泣き

 

 

朝から準備に向かう私をお隣のおばあちゃんが

 

「頑張れよー」と見送ってくれました(笑)

 

 

会場の広場では雨の中テントを立ててくださっている地域のおじさんたち。

 

毎年見る光景ですが

普段、全然違うお仕事をしてる方が集まって

一緒に会場設営をしてるんです。

 

それでも田舎の地区なので

 

 

「おぉ、○○くん、元気だったかぁ?」

 

「○○○ちゃん、最近見かけなかったから心配していたんだよー」

 

なんて声があちこちで聞かれ

 

集会所の中では笑い声いっぱいでおばあちゃんやおば様たちの

【婦人会】の方が味噌おでんを煮込み、

焼きそばのキャベツを切ったり敷いてるんですウインク

 

 

「もう私、膝が痛くてねー」と言いながら椅子に座り

焼きそばの麺をほぐすおばあちゃん。

 

「だって、私なんて昭和〇〇年生まれだよー」

 

と話に花が咲く中、BGMはだれの選曲なのか

昭和の懐メロが音譜

 

 

私たち子供会は集会所の和室ブースで

くじ引きや水ヨーヨー釣りの支度をし

その横では

 

「はやくやりたーーーいびっくりマーク」という子供がいて…

 

あぁ、夏ならではの光景だなーとちょっとうれしくなりました。

 

「○○ちゃんママー」とよその家のママに話しかける子がいて、

「こらこら、走ったら危ないよ!!」とよその子にも注意するおじさんがいて、

 

昭和の切り抜きのような空間が心地よく感じました。

 

 

お祭りの最中も雨でしたが

その分テントのなかや集会所のなかは

集まった人たちでいっぱいで賑やかで楽しそうで

 

仁平を着た赤ちゃんから

息子さんに連れてきてもらった恒例のおばあちゃんまで

老若男女楽しく過ごす空間になったのでしたニコニコ

 

毎年同じ歌を歌うおじさんがいるカラオケ大会。

 

地区の子どもたちのダンスショー、

 

司会と言えばこのおじさん音譜という毎年恒例の光景。

 

 

 

雨で予定より売れ行きが少なかったのか

後半は出店の品物も半額だよーーーとマイクで放送され

 

そのあとも焼き鳥を買いにいたら

 

「残るより食べてもらった方が嬉しいからニコニコ

と大サービスをしてくれたりニコニコ

地区のお祭りならではの温かい時間でしたスター

 

 

そうそう、私は係で離れなれなかったのですが

次男が私の姉とお祭りに来ることができました!!

 

 

なかなかこういう集まりには来れない次男ですが

登校できたことで

 

「同級生に会ったらどうしよう…不安…」

 

という思いが少しだけ薄らいだ様子。

 

それでもニコニコ笑顔はなく緊張した顔で

帽子を目深にかぶり集会所に来た次男。

 

前売り券を買っていたので姉と焼きそばやジュースを買い

私が担当していたくじ引きをし

かき氷を買って帰っていきましたウインク

時間にして数分の滞在でしたが

次男にとっては大冒険。

 

 

私がすべての担当を終えて帰った時には

姉と長男、次男で出店で買ったものをつまんでくれていて

 

「楽しかった!!」

「夏祭りに行けたし、夏祭りで買った食べ物も食べられたー」

と大満足の次男だったのでしたラブラブ

 

 

翌朝、片付けのために集会所に行くと

 

前の日は陽気に飲んでいたおじさんたちがテントの片づけをし

カラオケをしていたおじさんは声を枯らして挨拶をし

婦人会のおばさんたちは鍋を洗い

私たちは売り上げの会計をし…

 

 

祭りの後の静けさってこういうことなんだなーと感じる雰囲気でしたが

それぞれに感じる充実感と満足感がそこにはあふれていました。

 

 

【夏祭り用品】と書かれたケースは

集会所の一番奥にしまわれましたが

また来年、それを出すころには

それぞれ成長していたり、変化していたりしてるのでしょうねー。

 

 

思春期でちょっと格好つけたい男の子が

 

「○○ちゃーん、げんき??

彼女できたの??」

 

って近所のおばちゃんに絡まれて苦笑いする夏祭り。

 

 

小さい子が自分のお財布から100円を出すのを

みんなで待ってあげられる夏祭り。

 

 

「試作だから、試しだから」

と始まる前からビールやかき氷が配られる夏祭り

 

無形文化遺産です。

 

いつか、子どもたちがここを離れても

また夏に戻ってきたとき懐かしいなぁと思える空間が残っていてくれたら嬉しいですねー。

 

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

こんにちは、ROKOママですニコニコ

 

HSC、感覚過敏強めの兄弟を育てていますラブラブ

息子二人は不登校で時々放課後登校や   フリースクールに通っています。

二人をサポートする私もHSP汗うさぎ

そんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っています音譜

どうぞよろしくお願いいたしますラブラブ

 

*このブログでは大人の発達しょうがいについても書いていますが、あくまでも我が家の場合であることをご了承くださいませニコニコ

 

次男のこと

小学校の二者面談だった私。

 

 

ずっと登校できなかった次男が少しずつ前向きになったことを

先生と共に喜び、

これからも焦らず着実に行こう、と確認できた良い時間でしたニコニコ

 

 

その中で

 

「後は特に何かないですか?」

 

 

と最後に先生に聞かれたので

私から唯一のお願いをしました。

 

「さっき、先生が言っていた

夏休み明けの社会科の話ですが…」

 

その前に先生と話した夏休み明けの学習の話の中で

地域防災などを学ぶため町探検をする、ということがあったのです。

 

地域の方にどこが安全で、どこにいたらどこに避難するか?など

聴いたりするということでした車

 

 

クラスから出て地域を歩く授業、

もし次男君も来れたらよいですね、、

と話してくださった先生。

 

でも、私には気がかりがありました。

 

地域に密着するような仕事をしてるパパショボーン

 

 

小学校の町探検。

地域防災。

 

もしかしたら関わることがあるかも・・・と不安になっちゃったんです。

 

 

我が家のこと、父子関係は学校にも都度伝えているので知ってる先生。

 

「あの…。もし、町探検などするとしたら

○○関係は一緒に歩いたり、話したりすることってありますか?」

 

「あっ・・・」

 

 

先生も私の言いたいことが伝わったのか

持っていたファイルを捲りながら調べてくれてます。

 

 

「そうですね・・・

たぶん関わらないとは思いますが…

他の授業や行事の方も再度確認しますね」

 

そういった先生に私は面会のことなどをもう一度話しましたショボーン

 

 

面会前後でかなり次男が疲労していること、

行きたくない、と言ってること。

でも行かないと次の面会の時にパパに責められそうで怖いからと

無理して行ってること。

 

前回の面会後は帰宅してから疲れたとしくしく泣いていること。

 

 

どうにか負担のない面会ができないか…

いや、面会自体どんな形でも負担なのですがチーン

 

 

そして先日は、登校した時に

掃除をしている用務の先生を遠くから見かけた時

 

「パパじゃない??}

と次男が引き返そうとしたとこも伝えました。

 

予定を組んでパパに会うのも緊張するけど

不意打ちでばったり会ってしまうのはもっと緊張するし避けたいこと。

 

 

学校では会うことのないようにしたいですし

もし関わるような可能性が少しでもあるなら事前に教えてほしい、と

再度お願いをし、面談は終わったのでした。

 

 

 

静かなイメージの先生でしたが

次男をしっかり見て考えてくださってて

面談を終えた私は心が温かくなるのを感じましたラブラブ

 

 

卒業や中学に向けての準備段階に入ったともいえる今、

少しでもいいので継続して先生やお友達との時間を作り

次男の中で充実したと感じる1日を重ねていけたらいいなぁと思うのでしたウインク

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

    

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次男のこと

子どもたちの学校では

この夏休み期間を使い個別懇談が行われています。

 

 

先日は次男の日でしたウインク

 

私と先生だけの二者面談です。

 

 

まずはここ数週間の次男の変化、頑張りを先生がとても驚きつつ

しっかりと認めてくださいました。

 

 

若い先生ですが今の学校に来て長いので

「いろいろな立場から次男君を見てきました」といった先生。

 

確かに、次男と小学校の始まりは、まず

 

「長男君の弟君」

 

小学校に入った長男の付き添いや、放課後登校に

幼稚園児の次男も一緒に行くとこがありました。

 

 

今の担任の先生もまだ園服をきてる小さな次男から知っているのです。

 

そして入学後、

なかなか登校できずにいた長男の弟が入ってきたぞ?と

きっと職員室では有名だったでしょうし

雷が鳴って具合を悪くしたり

運動会のピストルで体調を崩したり

色々と有名だったのを先生は知っているのでしょうね笑い泣き

 

 

その後、長男と校長先生の事もあり、

今の担任の先生も一緒に心を痛めてくださいました。

 

そして担任として次男に向き合ってくださる先生。

 

 

たった数年でも色々とあった我が家

そしてその中で生きている次男に親身に心を寄せてくださっていたのです。

 

 

頑張ってる、と認める気持ちと共に

頑張りすぎないといいなぁ、という気持ちもある、といった先生。

 

それでも、

次男は朝の会だけにするか、次の時間もみんなと過ごすか

体調が今一つだから今日は帰るか、など

しっかり自分で考え伝えられるところが良い、と言ってくれました。

 

 

 

確かに、表向き、長男の方が自分の意見を言ってそうな気がしますが

実際、こういう

「これから今日はどうする?」

という場面になると長男はつい、無理をしてしまい、

【相手が喜びそうな答え】を言ってしまうと悩んでいるのです。

 

 

次男はいい意味でドライにそこは考えられるらしく、

自分の本音をちゃんと伝えてくれますねニコニコと先生。

 

 

細くてもいいから持続して登校してくれたらうれしいなぁと思います照れ

とのことでした。

 

私としては3年ぶりの登校なので

ほんの5分クラスにいるだけで奇跡ですが

いつまでもそれだけではダメですよね‥‥と伝えてみると

先生は

 

「いえいえ、そんなことないです!!

 

本当に頑張ってると思いますし

今の学年の子たちは

一人ひとり違うし、

それぞれの人格があって、それでいいんだって思ってる子たちですよウインク

と力強く語ってくれたのでした。

 

 

とりあえず、勉強面は心配をあげたらきりがないので笑い泣き

3年ぶりに学んだ算数を

「楽しい」と言えていること

生活に必要な漢字を最低限かけるようになることを大事にしたいところですうずまき

 

 

朝イチの面談を終え、

その後は中学校の三者面談に向かうのでした。

 

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 


 

 

 

 

    

こんにちは、ROKOママですニコニコ

 

HSC、感覚過敏強めの兄弟を育てていますラブラブ

息子二人は不登校で時々放課後登校や   フリースクールに通っています。

二人をサポートする私もHSP汗うさぎ

そんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っています音譜

どうぞよろしくお願いいたしますラブラブ

 

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ROKOママのこと

先日、小学校の時からずっと仲良しの友人とランチをしてきました。

 

 

私が独身の頃は一緒に泊まりで旅行に行ったりしていた友人。

 

彼女は独身でお仕事を頑張っていて

わたしはこの通り、子どもとの生活に追われていて笑い泣き

 

 

環境は全然違いますがお互いの近況報告や悩み話などを話して

あっという間のランチタイムが過ぎていきました。

 

 

 

前は

不登校って甘えとどう違うの?

 

というようなニュアンスや

 

 

パパだって子供に会いたいと思うよ?

 

というようなニュアンスが会話のなかであって

ちょっと私の方が話す内容を制限しちゃうような部分がありましたが

 

彼女も身内で同じような出来事があったようで

学びの幅が今はあるよね、

それぞれでいいんだよねーという話になったり

私の状況を心配してくれるような話をしてくれたり、

 

あとはお互い気を遣わずに他愛もない話ができてリフレッシュ出来ました。

 

 

きっと、前回あった時、

彼女の言葉を素直に聞けなかったのは

私の置かれた状況や心の不安定さが関係していたのかな、とも思います。

 

 

同じ言葉でもいまなら

 

「ほんと、不登校って難しいよね

その子によっても違うからさー」って流せるでしょうし

 

パパが会いたいと思っていることは間違いない。

もちろん、それがパパの自己満足であっても自己中な言動しかなくても。

 

寄り添ってほしいとか

おなじ意見でいてほしい、というわけではないので

きっと自分の受け止められる心の余裕の問題なのでしょうねニコニコ

 

 

 

終始、

「ROKOは本当、変わらないねー」

と言ってくれましたが

一緒に下校していた時からはもう○○年も経ってるなんて恐ろしい時の流れです(笑)

 

 

あの時の授業でこんな事あったよね、とか

〇〇先生、もう退職されたんだってーという懐かしい話ができるって

嬉しいなぁと思います。

 

 

他愛もない話で盛り上がりながら

またお互いの場所で頑張ろうねー!!と別れました。

 

 

お互いにわからないこともありますし

全く違う生活スタイルですが

分かり合える友人、大事にしたいものですニコニコ

 

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ