こんにちは、ROKOママですニコニコ

 

HSC、感覚過敏強めの兄弟を育てていますラブラブ

息子二人は不登校で時々放課後登校や   フリースクールに通っています。

二人をサポートする私もHSP汗うさぎ

そんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っています音譜

どうぞよろしくお願いいたしますラブラブ

 

*このブログでは大人の発達しょうがいについても書いていますが、あくまでも我が家の場合であることをご了承くださいませニコニコ

 

ROKOママのこと

先日、小学校の時からずっと仲良しの友人とランチをしてきました。

 

 

私が独身の頃は一緒に泊まりで旅行に行ったりしていた友人。

 

彼女は独身でお仕事を頑張っていて

わたしはこの通り、子どもとの生活に追われていて笑い泣き

 

 

環境は全然違いますがお互いの近況報告や悩み話などを話して

あっという間のランチタイムが過ぎていきました。

 

 

 

前は

不登校って甘えとどう違うの?

 

というようなニュアンスや

 

 

パパだって子供に会いたいと思うよ?

 

というようなニュアンスが会話のなかであって

ちょっと私の方が話す内容を制限しちゃうような部分がありましたが

 

彼女も身内で同じような出来事があったようで

学びの幅が今はあるよね、

それぞれでいいんだよねーという話になったり

私の状況を心配してくれるような話をしてくれたり、

 

あとはお互い気を遣わずに他愛もない話ができてリフレッシュ出来ました。

 

 

きっと、前回あった時、

彼女の言葉を素直に聞けなかったのは

私の置かれた状況や心の不安定さが関係していたのかな、とも思います。

 

 

同じ言葉でもいまなら

 

「ほんと、不登校って難しいよね

その子によっても違うからさー」って流せるでしょうし

 

パパが会いたいと思っていることは間違いない。

もちろん、それがパパの自己満足であっても自己中な言動しかなくても。

 

寄り添ってほしいとか

おなじ意見でいてほしい、というわけではないので

きっと自分の受け止められる心の余裕の問題なのでしょうねニコニコ

 

 

 

終始、

「ROKOは本当、変わらないねー」

と言ってくれましたが

一緒に下校していた時からはもう○○年も経ってるなんて恐ろしい時の流れです(笑)

 

 

あの時の授業でこんな事あったよね、とか

〇〇先生、もう退職されたんだってーという懐かしい話ができるって

嬉しいなぁと思います。

 

 

他愛もない話で盛り上がりながら

またお互いの場所で頑張ろうねー!!と別れました。

 

 

お互いにわからないこともありますし

全く違う生活スタイルですが

分かり合える友人、大事にしたいものですニコニコ

 

 

読んでいただきありがとうございましたニコニコ