おは在庫ー!
みんな元気ー?!
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救急車で搬送されていったおもち
病院でやったことは
- 解熱剤の投与
- インフル、コロナチェック
- 点滴
- 血液検査
だそうです(夫から聞いた)
とにかく痙攣の場合は
「動画を撮っておくこと」がかなり大事で
(知ってたけど無理だったので我が家はできなかった)
痙攣してる時にどんなふうに動いているか
どんな感じの症状だったかによって
原因がわかることもあるらしい。
やからもし、今後もしそう言うことがあったら
落ち着いて動画を撮ること📝
ただ!痙攣する子どもを見るのって
想像以上にメンタルにくるので
次回があっても私はできるか不安![]()
でも、知っておいて損な情報ではないので
みんなに共有しておく!
我が家は動画はなかったけど、血液検査や感染症チェック👀で感染症(麻疹とかの可能性もある)かどうかはわかるらしい。
結果
- インフルではない
- コロナではない
- 感染症ではない
何が原因で痙攣や高熱やったかは
いまだにわかってなくて、
原因が不明なのも不安
やった…
お医者様的には
おそらく熱性痙攣でしょうという感じ。
おもちは病院に着いた時点では
呼吸もあったし、意識もあって
緊急の優先度的にはそんなに高くなかったみたいで
最終的にいろんな検査やら点滴やら何やら全部終わって
家に帰ってきたのは4時前くらい
もはや朝。
私は一睡もできず![]()
おもちは帰ってきたときは
解熱剤が効いてたのか熱は37.5位までは
下がっていて、そのまま即ベッドで寝ました。
私と2人で別部屋で寝たんやけど
その時、「息をしてる」「生きてる」ってことが当然じゃないんやなと思った。ほんまに。
おもちが痙攣してるのを目の前で見た時に
ほんとになんかいろんなことが走馬灯のように
頭の中を駆け巡った。
寿司屋でネタだけ先に食べたってええやん。
わがまま言って泣いたってええやん。
・トマト食べれなくてもええやん
・風呂上がりに裸で走り回ってもいいやん
(なんぼあんねん)
元気やったらええやん
って綺麗事とかじゃなくてほんまに思いました。
これはあんまり大きな声では言えへんのやけど…
割といつも「子どもが小さいのは今だけなんやから…」とか言う言葉に対して「いやでも今!しんどいのよ!一生懸命頑張っとるママたちをこれ以上追い込まんたって!」って思うタイプやったんやけど←
この時ばっかりは子どもたちと過ごせる時間は当たり前じゃない。もっと大事にしやなあかん。って建前とかじゃなくて、ほんまに思いました。
本当に「無事に帰ってきてくれてありがとう
」
と寝顔を見ながら泣きました。
ただ「まだ安心出来ない」と
言われてまた一気に私の心は緊張感でいっぱいになりました。
次に心配やったのは…
つづく
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