愛犬アーシー(黄色大犬)の
寝姿を見て思わず
「なんて可愛い犬だろう」と
呟きましたら
横にいた夫(英国人)が
「この犬は世界で一番
可愛い犬ですよ。
世界最高の犬です」
「確かにそうだな」
「そして僕は
世界で一番可愛い夫です」
「君、どうしたんだ」
「君は世界で一番可愛い犬と
同じく世界で一番可愛い夫を持つ
世界最高の僕の妻です」
「本当にどうしたんだよ」
「妻の幸せは夫の幸せ、
君が幸せでよかったです」
私はそろそろ
夫を心配すべきでしょうか。
結婚当初、夫は私が
誉め言葉として使う
『可愛い』を非常に
嫌がったというのに・・・
仕事のストレスかな・・・
意識的にしばらくは
優しくしてあげたいと
思います、が、それで
「僕が可愛いから
優しくしてもらえるんだ」と
誤解されたら困るなあ・・・
お帰りの前に1クリックを
↓

