2026年7月13日(月)


「ホテル三日月 腹パンの旅」が終わったばかりだが、7月もなかなかの腹パンの旅に行ってしまった💦親孝行の旅のはずなんだけど、やっぱり腹パンの旅だった~💦

 

 

    

腹パンの旅 観光なしの宮城への親孝行旅はこうして始まった。

 

照れ『眺めの良いホテルに母と行く』

ウインク『のえまろも行きましょ』

うーん『いいけど』

 

 

平日3人1部屋:¥22,500/1人

今回は、公式サイトからの予約で海側でベッドありの「松韻閣」のため少々お高め。

 

 

 

のえまろ弟が、ひとりで泊まったホテルが眺めが良かったと聞き、母も行きたいと言いだしたらしい。

 

真顔『この前行ったばかりなのに、いいのか?』

ニヤリ『母が行きたいって言うからさぁ』

真顔『・・・ふーん』

 

照れ『この前は海鮮バイキングだったから、今回は和洋中バイキングだな』

ぼけー『やはり、食べ放題か~・・・』

 

 

 

のえまろ母も高齢になったし、今のうちの遠征旅もいいかもしれないと決行。

ちゃっかりなのえまろ弟は、ねーちゃんが当然のように車を出して運転してくれると信じて疑わない。

 

にやり『運転するから、ランチは厚焼き牛タンにして』←どういう交渉だ?!

キョロキョロ『海鮮じゃないのか?』

にやり『夜にも海鮮あるし、次の日のランチに海鮮にしよ』

 

出発当日、空わんわんのペットホテル(個人経営)が9:30からの預かりだったため、出発が遅め。高速飛ばして、ダッシュで宮城県へ向かう。

それは、多賀城市の「たんや善治郎」に12:30~13:00の間でと予約をしてしまったからだ。

 

 

13:03到着💦

時間的にアウトだが、予約は有効だった。ありがとう善治郎にやり

けっこう並んでいたの助かった。

 

 

今回、2日間のランチは、のえまろ母がごちそうしてくれるとのことなので・・・

 

真中たん定食(¥3,750)

遠慮なく、高級な定食を注文する姉弟にやりラブ

画像はないが、のえまろ弟はビール注文。

 

 

やっぱり、牛タンは、麦飯、とろろ、テールスープだよね。

 

 

テールスープにも、たくさんテール肉が入っていて、ほろほろ~音譜

 

 

牛タンは分厚くで香ばしいのに柔らかくておいしいラブラブ

ただ、塩味が少しきついなぁ💦←ビール飲みたい。

東北の味なのか、利休は全国区だからなのか、少し塩味控えめな気がする。

善治郎は、宮城県内にしか店舗を持たない、地元重視のお店だ。

 

おいしかったスター

久しぶりの厚焼き牛タンに満足~にやり照れデレデレ

 

さ、のんびりと宿に向かおう。

母が歩くのを嫌がるので、観光はなしで直接ホテルへ。うちらも何度も松島には来ているので、観光しなくても悔いはないにやり

あ、観光しない前提なので、一眼レフは持ってきてない~にやり

 

ホテルに着いた~音譜

のえまろ弟が珍しく、記念写真を撮ってもらおうと。でも・・・

ホテルの看板、ひとつも見えんやん~真顔

 

今回は、ホテルでいい眺めを見てゆっくりするのが観光だ。

 


空のペットホテル日記

 

初めてのひとりお泊りなので心配だったのだけど、とりあえず、順調らしい。

インスタのストーリーズでの画像。

 

『かわいい子と一緒だから、自分たち帰ってこんでええで』

 

 

観光なし宮城旅@ランチ「たんや善治郎」