前回の打ち合わせに爆弾(構造計算入ったばかりで間取りの変更をお願いしに行くやーーつ)もっていったので




出された宿題は

死ぬ気でやらないといけなくなりました。



やることやらないのにやってはいけないところやって ちゃんとやれよ!!みたいには思われたくなくて。。。





ということで、そろそろ次回は照明の種類やりましょうね〜と言うことになっていたので

前日に猛勉強。

テスト直前の追い込まれた日々の大学時代の夜を思い出しました。

疲れてプリントもどこかに行って探してみたいな悪循環もかなしいかな、一緒。笑




まずはダウンライトについて知らなさすぎたのでYouTubeでこだわり社長で勉強。


あの人、めっちゃコミュ力高くて分かりやすいんです❣️


まずはサイズ

35 φ、50 φ、75 φ、100 φ、125 φ、150 φ


φはパイと読みます。

100が通常サイズ。



電球交換型と一体型があり、

一体型は電気が切れたら電気工事の人を呼んでガボッと全部取り外して取り替えなのに対して

電球交換型は電球取り替えるだけというお手軽さ。


これだけ聞くと交換型が良さそう〜❤️って思うかも知れませんが、LED電球は10年くらいで切れて、基盤も10年でダメになるので一体型が多いみたいです〜さらに値段も安い!





あとは光の広がり方について


散光

拡散

広角

中角


と種類があって下に行くほど広がらない。



またそもそも用途によっても形が豊富でこれも覚えるの一苦労なのでまとめたのでよかったら保存してくださいね❣️


ユニバーサルライト。


ライトの向きを変えられるやーつ。






ピンホールライト

小さいやーーつ





グレアレス
バッフル

とかは眩しくないように作られていて(これは写真見てもわからないので割愛!



バンクライト

といってこんな感じに

しかくいやーーつ。これは和室にいい感じに馴染むらしい。



ウォールウォッシャー

壁を照らすやつ。



とまぁ、ここまで勉強したところで分かったことは、、、





素人一人で決められなくない?!



ってことでここらは次回担当の方にご相談かなー