【色々あったので一昨日の話】
ランニングコストを考える上で外壁はかなり重要。
塗り直し、コーキング、ひび割れそれらを直す際の足場を組むお金がかなり高いらしいというのは聞いていたのでヤマト住建で採用できる外壁について聞いてみた。
担当営業さんが質問の意図とは違う答えで返ってくることが多く、
職場で怒ることあるの?とよく聞かれるあたしが
ムカツク!!
とはっきり怒ってしまい、(本人には言ってないよ??LINE見ててお家でね。)その言葉に自分がびっくりするほど。ストレスで中途覚醒してしまいましたよまったく。でも本人気づいてないんじゃないかなーって感じ。
いやーなんか今までも
「このファイルにあるのは標準品です、建築士さんとの打ち合わせが始まるまでに見に行ってください」といわれて行ったショールームで標準品が全然違ってびっくりしたり、なんならショールームの方からキッチンみないんですね〜?と聞かれてそこのメーカーのキッチンが採用品であることが判明したり、色々色々重なったんだと思う。
まぁ標準品が違った件に関しては切り替えの時期で私たちの指摘で営業の人も知ったみたいで仕方ないかなと思いつつ、切り替えたのが社内全体に社員が分かるようにアナウンスしきれてないシステムなのかそれともチェックしそびれたのか何が原因なのかわからないけどどっちにせよどうかなーと思うし。。
外壁に戻ると
光セラ(塗り直しが通常10年ごとなのが40年後でいい、コーキングの取り替えは必要、ちなみにあの住友林業さんもこちらをBFで採用)
フュージェ(コーキングレスをうたっているがはじっこや屋根の継ぎ目、細長い窓の上などはコーキングが必要、塗り直しは必要)
この二つがヤマト住建さんで標準と言われていてどうやらヤマト住建さんは光セラしか売りたくないのかな、利益率がいいのかなと思ってしまうほど「フュージェは地震でひび割れると言われます。」と言われます。(2度目)
そもそも担当営業さんにフュージェは色々シリーズがあるがどれが標準採用なのか、塗り直しの費用はどれくらいかかるものなのかを聞いたのに「地震でひび割れるのでほとんどの方が採用しません」って返ってきてイライライライラ
【ここから昨日の話】
もうヤマト住建で建てるにはこの担当さんとやり合うしかないんだと思ってやり取りしているラインで聞きたいことが出てくるまで聞いてやるぞ!という覚悟でやり取りしていたら
フュージェはオプションです(契約前のやり取りで標準採用なの確認済み)
最初の方にはコーキングは光セラの方が安いと言ったのに後でフュージェの方が安いと言っていで矛盾している
え?と思うことがいっぱい出てきて一つずつ確認していこうとしたところで旦那から電話が来てストップしてと。もう無理かもねと。
契約前までいてくれた方(なんならいい営業さんと紹介された人)に電話するとのこと。
そして
建築士入るまでは100万円は返してくれることを再確認
正直、ヤマト住建不安になってきたので建築士は期日まで入れないこと
でも設備はとても良い(特にキッチンはお得)だからショールームから上がってきた見積もりでヤマト内でいくらのオプションになるのかが明確になってから他者と検討すること
これからやりとりは最初の人に戻してもらうこと
これを確約取り付けてもらってようやくぐっすり寝れました!
なんか余計な不安だったなと改めて思ったし、かなりハードな2日間でした。