小説を先に読んでると
映画化されてがっかりすること
あるよね
だから見たくないな、ってなる
ただの素人の私が偉そうな感想言うようになる😅
そんな私に
映画化されて
内容がだいぶ変更されても
良かった
と思えた作品が
プラチナデータ
私にとって
東野圭吾さんと言えばプラチナデータ
にのと言えばプラチナデータ
です
映画化されてから
だいぶ経って
あの小説を映画化するには
内容が酷すぎる(描写)から無理やろ
R指定する?
でも偏見も酷いし
役者さんにも失礼にならんか??
と読んだ当初から映画化は無理と思ってたから
にのが
ジャニーズが主演と知って驚いた
しかもあの役だから
演技力がないと絶対ダメなやつ
それもあって
にの、できんの?←杞憂よね
って疑ってごめーんなんだけど💦
なかなか観ようと思えなかった
当然、みたら
さすがにの✨
しっかり、ラストのあのシーンまで
ちゃんと演じ分けられていて
さすが!!!!!
にの!良かったよ!!
(映画作品として内容変わっとんの驚いたけど仕方ないよね)
とにのに失礼な私でした
そんな訳で
東野圭吾さんと言えばプラチナデータ
にのと言えばプラチナデータ
なのです
あ、にの担さんからしたら
流星の絆だよね
翔ちゃんはラプラスの魔女だし
急に心をえぐる描写が出てくるので
母親になってからは
警戒して
キツくて読めなくなった東野圭吾作品
また読もう
作品は無くならないから