この忙しい時期に母も検査になってました
突然母が『血液検査と心臓検査でひっかかった、、心臓悪いみたい』と電話が。
で、検査に同行してほしいと。
で、付き添いして検査して医師から話を聞くと
『心臓悪くないんですよね、、甲状腺じゃないかな?息苦しいのはそれかと思うよ。薬だしとくね。それと念のため心臓負荷検査もしとくね』
と、また後日検査、、
てか、まて!!血液検査で甲状腺の数値が高いから薬出すねって!!
甲状腺のなんの病気なのよ!
それの詳しい検査しないのかよ!!
でもそこでは聞くのをやめた
なせかって甲状腺は専門病院が一番だと主人で知ってたから黙った
新たな心臓負荷検査は甥っ子が付き添いしてくれて結論は異常なしだった
ここから動かない母を甲状腺専門病院へ連れていく
ここは主人が昨年、鬱と診断されるまでに甲状腺かも?と疑いありで受診して、そのまお世話になってる病院
ここの医師は心療医師でもある
めんどくさいと動かない母を
無理やり主人と一緒に迎えにいき熨せて連れていく
検査してもらうと結果
『橋本病だね』とのこと、、
病名ついた!よかった!
今後半年に一度受診とのこと
母がひとりで来るわけない、、
タクシー使えば30分なんだけどね!
主人がぼそっと『俺が受診のときに連れてきたるから』と。
いやいや、まて!!
我が家から実家へ寄って病院て!!
とんなけ遠回りよ!!
うちの母は基本的に人に甘えて自分では何一つしない
一つでも自分でさせると周りに
『私はひとりやから、なんでも自分でしないといけないねん』と同情をかおうとする
そんな母が主人からの申し出を断るわけない!
『え?遠回りやろ?かまへんの?悪いなぁ
』
その不敵な笑みはなんだ!
主人に『なんで要らんこと言うねん!今後一切自力では病院に行かなくやるやん!あてにするやん!』と怒ると
『かまへんやん、ついでやん』
主人は運転が苦にならないひとだから平気のようだが、最後のおちがこの話にはある
病院には、最近は主人は一人で行くようになっていた
でも母が同乗となり
主人『お前のおかん、一緒やから、おまえも付いてきてな
』
ほらきたー!!
私にお鉢が回ってきたやん( ̄□ ̄;)!!!
はぁ、、数ヶ月に一度だけど
今後付き添うことになりました
病院、今までも予約一時間半前に自宅出てたけど、実家へ寄るなら二時間半前にでないと行けなくなった
朝でて受診して、実家へ送って帰ってたら夕方やん、、、
なんで我が家ばかりが負担になるようなところで旦那は要らんこと言うかな!