どーも濡れ頭巾ちゃん@青森です
今回はオロポ自販機がある『青森まちなか温泉』にやってきましたー!
コチラは青森センターホテルに併設した温浴施設で、ホテルゲストはもちろん日帰り利用も可能となっておりますー
弘前出身の元関脇 若の里 西岩部屋の新弟子募集ポスターなんかも掲示されてたりして
てか、このイラストって東海林さだお先生??
厳しい相撲の世界とは思えぬ、少し抜け感のあるユーモラスな昭和風タッチ
サブコピーの『相撲部屋に就職しませんか?』と相まって、これがイマドキの青森男子に刺さるデザインなのかもしれませんね
さてかるくととのったあとは、青森のサウナめしを愛でる時間です
まずは駅前の『紀文寿司』さんでビールをグビリ
ほやの水ものがあったので、注文と同時に日本酒へチェンジ
田酒、豊盃、亀吉の飲み比べが900円!!やす〜い
うま〜い
あとは、まぐろとわさびと醤油と海苔があれば永遠に呑める!!
と、ここで撃沈するわけには参りません。なんせ遊びじゃないもんですから
2軒目は古川あたりを散策していたら濡れ頭巾センサーが爆反応した『あいちゃん』へ
勇気をだして店に入ってみると、好角家のおかあさんが一人で営む飲み屋って感じ
普段は16時オープンのところ、場所中は相撲に集中したいからと18時開店なんだってさw
聞くと、推しは若貴兄弟とのこと
津軽弁も心地良く、90年代にタイムスリップできる名店ですね
〆は竹駒ビルの2階奥にある『Bimajo』へ
ネーミングから違う種類の店?かと思ったけどw おねえさんがひとりでやってるスナックでした
美魔女っていうとなんかコワイ感じを想像しちゃうけど、店主は松本紀保さん(松たかこ姉)似の癒し系
相撲部屋の女将さんとか似合いそう
青森はサウナと旨いもんと相撲のまち。癒し系美魔女スナックもオススメです











