こんにちは
美姿勢インストラクター新田仁美です
「最少の動きで最大の効果」が出る
姿勢改善について発信しています。
おかげさまで多くの方から日々
効果報告をいただいております。
最近の私の悩み、きいてもらえます?
食事は特に変えていないのに、ここ数ヶ月、急に小鼻まわり・おでこに ニキビができるようになりました。
昔から季節の変わり目にはニキビができやすく、楽天イベントで東京に行く時に限って、いつも大きなニキビを作っていたのですが、最近は、頻度が増えて![]()
他にもいろいろ不調が始まり
「更年期の始まりかな…?」
…と、感じることが増えてきて![]()
皆さまも、ニキビじゃなくても
・肌が薄くなってきた
・お肌が揺らぎやすい
・生理前に調子が悪くなる
・更年期入口の違和感
…なんて感じることはありませんか?
スキンケアも変えなきゃいけないな、若い頃と同じニキビ対策じゃ違うな、と思い、いろいろ調べて選んだものがあります。
それが、こちら↓
青汁でお馴染みのニッセンさんに紹介していただき、ご提供いただいたもの。
「シワ改善・シミ対策※」と書かれているのですが、
「ニキビを防ぐ。肌あれ。等」なんて文字も!
そう。凝縮されているシンプルな成分たちが、ニキビ対策にも使えるのでは…?と、調べて思ったのでした。
※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
大人肌は、水分を抱え込む力が弱まって「肌のクッションが減っている」状態。
更年期世代は、とにかく不安定。
この不安定さを、今までは「肌のクッション」が吸収してくれていたのが、
クッションが減っていると、小さな変動が不調として表に出るわけですね![]()
それが、私の場合はニキビという形で出ているのかと。
股関節と一緒ですよね。
若いうちは、足首や膝のねじれを、股関節が吸収してくれます。
ですが、加齢とともに
・上半身の下垂が進み、股関節が潰れる
・股関節の柔軟性が落ちてくる
↓
股関節が 歪みや衝撃をうまく逃すことができず、足腰に不調が出てくるわけです![]()
その不調との付き合い方をお伝えしているのがこのブログなわけですが、
今日は話を お肌 に戻しまして
私の場合、ニキビ対策として必要なのは、
× 強い殺菌
× 皮脂を取ること…ではなく
とにかく「お肌の水分」がテーマに![]()
撮るの下手すぎか。読める?笑
こちらの商品名「ヒアルプラコラ」
ヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲン
3大 美容成分 ですよね!
※プラセンタ:油溶性プラセンタエキス、プラセンタエキス(1)
※コラーゲン:コラーゲン・トリペプチド F、水溶性コラーゲン液(4)、サクシニルアテロコラーゲン液、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム
※ヒアルロン酸:加水分解ヒアルロン酸、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
※すべて保湿成分
※浸透は角質層まで
※2 年齢に応じたお手入れのこと ※3 アルピニアカツマダイ種子エキス ※4 ツヤのこと
これら保湿成分により、[水分を抱え込んで、ハリ感がサポートされる]…というイメージ
肌が荒れにくい状態をつくるための美容液
という位置づけが、私にぴったり![]()
有効成分の2つが優秀で…
・グリチルリチン酸ジカリウム(肌あれをケアする有効成分)
・ナイアシンアミド(シワ改善・メラニン生成抑制の有効成分)
…により、肌荒れそのものと ニキビ跡の予防も、期待できると思ったのでした。
シワ改善のための美容液ですが、私は、
「荒れやすい時期を、ひどくしないための1本」
と、”守りの美容”として使い始めました。
これ1本にたくさんの有効成分や美容成分が入っている!
お手入れはこれ1本でもOKですが、化粧水や保湿クリームを使う場合は、導入美容液として使うのが良いそうです。
うるおい感のある、とろっとした肌なじみの良い手触り![]()
攻めの美容も良いけれど、ゆらぎの多い世代の皆さまには、守りの選択肢が必要なときもあるはず。
うまく使い分けながら、ゆらぎの波を乗りこなしていきたいもの。
ひとつのヒントになれば嬉しいです。
目元のたるみには、ニッセンさんのこれを合わせて↓









