\アメブロ更新中/
子育ての意見が違った時、どう向き合う?
今日はリスナーさんからいただいたテーマ。
「子育ての意見が違った時、どう向き合う?」
これについてお話ししてみようかなと☺️
これね、考えてみたんだけど
うち、あんまりない。
でも“もしも”で考えてみた
例えば
ピアノやらせたい vs バレエやらせたい
みたいな話だったら
👉子どもの性格
👉やりたいかどうか
で決まりそう。
じゃあもっと大きいテーマ。
👉中学受験する・しない
みたいなやつ。
これってさ、どっちも
子どものために思ってることだから難しい。
とりあえずやることは一つ
こういう時はたぶん
👉ちゃんと話す
これしかない。
背景とか理由とか聞いても
正直折れないものは折れない。
だってどっちも
👉エゴじゃなくて愛
だから。
この話考えてて思ったんだけど
そもそもなんでうち
ここまで割れないんだろう?って。
レシピ本好評発売中!![]()
昔はもっと“正解主義”だった
子どもが小さい頃は
👉こうした方がいい
👉これが正しい
っていうの、普通にあった。
でも今はほぼない。
いい意味で
👉放任気味😂
たぶんこれ。
「正解はない」って腹落ちしてるから。
どの選択をしても
👉正解でもないし
👉不正解でもない
最終的にその人が正解にしていくもの。
これ、自分たちもそうだった
だから今のスタンス
👉子どもの意見は尊重する
👉でも親の経験もちゃんと伝える
このバランス。
「好きにしな〜」だけじゃなくて
👉こういう選択もあるよ
👉こういう未来もあるよ
っていう情報はちゃんと渡す。
でも最後は
👉本人が決める
これに尽きるかなと。
だから意見が割れない
たぶん
👉正解がない前提
👉子ども主体
ここが共通してるから
大きく割れないんだと思う。
とはいえ…
いや、これたまたまかもしれない😂
もし
「うちはめちゃくちゃ価値観違うけど
こうやって乗り越えてます!」
みたいな方いたら
ぜひ教えてほしいです🙏
子育てってほんとに正解がない。
だからこそ考えすぎず
👉その時その時で向き合っていく
これでいいのかなと思ってます☺️
今日も読んでくれてありがとうございました✨
それでは良い一日を!
Podcast始めました![]()

