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水曜日にショックなことが
あってそれから落ち込みつつ
気持ちを立て直そうとしてます
一時的な感情に振り回されて
しまわないように
週末に大好きな彼に
会いにいくのはやめよう
と思ってたんですが
「行かないです」って伝えたら
彼はがっかりしていて
私も会いたくなって
連絡して遊びに行ってきました
いつもの持ち物でGO
部屋に着いたら
一緒に料理してくれました
この間朝の5時に起きて
彼と一緒にワールドカップ
見たんです
その時に
「ユニフォーム着てみたい」って
言ったことを覚えていてくれて
サッカーのユニフォームを
用意してくれてました
一緒にユニフォームを着て
World Cup見ました
日本が本当に強いですね
ゴール入るシーンかっこよかったです
ラフなプレーがあっても
転んで痛い思いをしても
立ち上がって走るエネルギー
すごい!すごい!!
裸足であそぼうと思って
まだ外に出さないで
大切にしてます
今日は楽しかったです
彼は仕事が忙しい人なので
私のヘンなトラブルとか
イヤな出来事を話して
大切な人を消耗させたくない
と思ってしまうんですが
考えてみたらそんなことで
彼は消耗しなそう
長く仕事を続けている彼は
私にはわからない経験や
行動をたくさんしてるから
すごく理不尽なことも
大変なことも
思い通りにならないことも
たくさんあると思います
それでも自分のやることを
続けてるエネルギーや姿勢が
格好良いです
私も今は
自分ができることに集中して
やっていけば大丈夫と
思えました
20代は「自分探し」のために
書くことが多いようです
20代は将来どうしよう
本当にこの仕事でいいのかな
恋愛どうしたいんだろう
自分って何が好きなんだろう
人生の土台を探している時期
なのでしょう
情報も多いしSNSを見ると
比べてしまう
だからこそ「自分の本音」を
整理するために
ジャーナリングを始める人が多い
誰かの正解じゃなく
自分の気持ちを確認するため
20代に人気なのは
すごく自然なことのように思えます
30代は「疲れ」を整理するために書く
30代になると仕事の責任
結婚や子育て 人間関係
将来のお金
現実的な悩みが増えてきます
毎日やることが多すぎて
自分の気持ちが後回し
だから夜に少しだけとか
「今日は疲れた」
「なんであんなにイライラしたんだろう」
って書くだけで心が軽くなる
30代のジャーナリングは
“メンタルのメンテナンス”に
近いようです
40代以降は「本当の自分」
に戻るために書く
ジャーナリングはかなり人気に
なっているようで
理由はシンプル
「私は本当はどうしたいんだろう」
って考えるから
このままでいいのかな
もっと穏やかに暮らしたい
好きな場所で生きたい
そういう感覚が強くなる
だからジャーナリングは
“自分を取り戻す時間”になります
カフェでノートを書く人が
増えてるのもなんだかわかる気がする
男性にも人気はあるけれど
特に多いのは女性
感情や空気を言葉にしたい人が
多いからかもしれない
モヤモヤを整理したい
心を落ち着けたい
本音を書きたい
吐き出したい
ジャーナリングって、
“自分を否定しない時間”なんです
ノート1冊で始められる
「静かな趣味」
デジタル疲れ
SNS疲れ
そんな流れもあって、
「紙に書く時間」が見直されている
しかもジャーナリングって、
お金があまりかからない。
ノートとペンだけ
この“静かな贅沢”みたいな感じが、
今の時代に合ってます
20代は未来のために。
30代は心を守るために。
40代以降は、自分を取り戻すために。
同じジャーナリングでも、
年代によって意味が変わる。
でも共通しているのは、
「ちゃんと自分の声を聞きたい」
という気持ち
情報が多すぎる時代だからこそ、
静かにノートを開く時間が
逆に特別になって
ありがとうございます!
ブログに遊びに来てくれて
本当にありがとうございます!
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