今回のプリパで印象に残ったこと
それは、みんなそれぞれの持ち味を
自然に発揮していたな、ということ


主催の花凛さんがいたから開催できて人が集まって、勢いや格が生まれた

司会の方の美しい声や言葉選びでパーティーのクオリティが高くなった

パソコンや臨機応変に対応してくれた方がいたからパーティーが無事に運んだ

ドレス提案をした方がいたから場が段違いに華やかになった、参加者の満足度が上がった

ワークをした方々がいたからパーティーに深みと楽しさが生まれた、参加者同士仲良くなった

なんでも手伝うよ!と言ってくれた方々がいたから飾り付けがたくさんできた、励まされた

かわいい絵本の展示やグッズを作ってくれた方がいたから興味を持ってもらえた

にこやかに受付をしてくれた人がいたから初めての方も迎えられた

繊細な形の席札をカットしてくれた人がいたから特別感が出た
みんな、自分にしか出せないものを出していて、役割を果たしていた
私は、
「あなたはそれが得意なんだね、
わたしはこれが好きなんだ、
じゃ、それぞれ楽しもうね!」
という状況が大好き。
誰が上下ではなくて、
商店街でそれぞれのお店を出してるみたいに、
みんな違う形で良い仕事してたよね

自分も、ただただみんなが楽しめる会にしようと準備をし、自分がどうとか考える余裕はないなかでこれはきっと映えると用意したものを
みなさんが良いねと言ってくれたことに感激した

右上のカードは、ペラペラのコピー用紙がレストランに合わないと思って裏に画用紙を皆で貼って補強し、キラキラシールデコをしたもの。組み立てありがとうございました😭
手前はレストランみたいなメニュー表
自分なりの美学が役に立てたんだなと

わたしのままで、あなたのままで
無心でできることをやろう
好きなことを持ち寄ろう
それがお互いの持ち味を発揮することに
つながるのかもしれませんね

その他二次会やアドバイスなどもあったので別記事で