世界で愛される日本の代表食

 

「お寿司」。

パリのスーパーでもパック入りの

 

お寿司が普通に売られています。

お味は本場の味を知り尽くした

 

日本人には「 微妙」と言わざるを

 

得ませんが、今年に入り、近所の

 

スーパーでもSUSHI 売り場が拡大し、

 

新しいコーナーができていました。

SUSHI

握りと巻きがセットになった

 

ADACHI(足立)に、

巻き寿司のみのTAITO(台東)、

 

サーモン握りがメインの

 

NAKANO(中野)。

いづれも 7.50ユーロ(約870円)

 

です。※2016年9月現在

SUSHI E

そして、こちらはもうひとランク上の 

 

11.50ユーロ(約1,334円)の

 

EDOGAWA(江戸川)。


東京都の区の名前がネーミング

 

となっています。

同等ランクのお寿司は、

 

この他に2種あり、

SUSHI K

KATSUSHIKA(葛飾)と、

 

ふむふむ



ITABASHI(板橋)。

 

ほほぅ

でもって、これよりもさらに上の

 

豪華版のお寿司がありまして、

お値段 17.90ユーロ(約2,077円)。


その名は

な、な、なんと

SUSHI N

 NAGOYA(名古屋)!



 なんでやねん!



あまりに予想外で驚いたわ~。

まさかとは思いますが

 

「東京都名古屋区」とか

 

思ってないよね?

とにもかくにも地元名古屋が

 

豪華なお寿司(この寿司シリーズの

 

中では)のネーミングに使われて、

 

ちょっと嬉しかったりもする

 

今日この頃なのでした。

 

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