ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)
当ブログについてのご紹介は こちら をどうぞ。
茨城の小中高、夏休みに入りました。
というわけで、今週は夏休みにまつわるお話をしたいと思います。
(以前アップした記事を再編集してお送りいたします。)
茨城の学校は8月いっぱいまで休みかあ…最近は31日までじゃなくて下旬までのところも増えてきたようですが、
それでも丸々1ヵ月以上はあるわけだからいいなあ。
だって、私の時(30年以上前の酒田市)の夏休みは
短い夏休みでしたが、当然宿題はそれなりにどっさりありました。
東京など長い夏休みのとこよりは少なかったと思いたい。そうであってください。頼む。お願い。プリーズ。
最初の頃は「とっとと終わらせて遊ぶぞ~♪」と張り切ってやってましたが、日が経つにつれ段々とダラけてしまい
結局、毎年お盆シーズンに
(※イメージ図です。実際はここまでバイオレンスじゃありませんでした。)
という学習能力のなさっぷりでした。
日記の天気欄、自由研究、自由工作、読書感想文が特にホントもうね…。
しかし、私にとっては↑を上回る強敵宿題がありました。
「夏休み中、〇回は学校のプールで泳いでね」というものです。
当時は最高気温が27℃~28℃くらいで、日本海側だから湿度は低くて風もある。
でも、日射しも強いし道路からの輻射熱もある、通学路全体に木陰や日陰がずっとあるわけじゃない。
よって、暑いもんは暑い。
あの頃はまだ「熱中症」という言葉すらなかったような。
…確か「日射病」とかいう類似のアレだったなあ、危機意識も今ほどでは全然なかったし。
水筒はOKだったけど、今みたいに接触冷感素材の衣服や保冷剤、ネッククーラー、ハンディファンなんて存在もしませんでしたから…。
なので私は、夏休みを100%手放しでは喜べませんでした。
特にプール。運動神経なくて体育の成績万年最底辺な上、水泳はぶっちぎりでヘッタクソ。
着替えめんどい、更衣室の高温多湿が鬼、下校時に水分ベッチャリの水着一式が重い。
完全に逆恨みの八つ当たりですが、ぶっちゃけ「敵」と思ったことすら(;´∀`)
私はそんな感じの小学生でしたが、平成生まれ令和育ちの娘(ずっと茨城県在住)はというと
画像をタップorクリックでフォローできます。
いつでもどこでも大歓迎でございます(*´▽`*)
一日も早いコロナウイルスの収束と終息を心からお祈りいたします!!









