ご訪問ありがとうございます
昨日の記事では一部の方にはご心配をおかけしてしまったようです。
記事に書いたように「誰が悪いわけでもない」のに「思ってしまった」のです。
その気持ちを周りに直でぶつけるつもりはないから、自分の日記のようなこのブログに書いたのであって、
メラニンくんを責めるようなことは一切していませんのでご安心ください。
(大前提として、家族は誰もこのブログを読んでいませんし)

ただ、ぼーちゃんのことを想って切なくなり、
最近足がプルプルして長い時間座っていられなくなってきたつーちゃんを見ていて、この子はあと何回子供たちに会えるんだろうと物悲しい気持ちになっただけです。
巣立った子もしっぽの子もどちらも可愛い自分の子供です。
その狭間で感じた複雑な親心を書いたつもりでしたが上手くお伝えできなかったようで、ご不快に感じられた方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。
別に彼女がどうとか息子を囲い込みたいとかそんな話では全然なかったんだけどなあ。
学生の時から部活だバイトだ遊びだデートだと家にほとんどいなかったし、それが普通でした。
むしろ、社会人になると同時に親元を離れて、慣れない土地でも上手くやっている子供たちを、隠キャの私としては頼もしく誇りに思っているんですけどね…。
ご不快に感じる方が多いようでしたら記事を削除することにします。
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