RISUで夏休みの家庭学習と自走学習

今日はとっとと本題です

 

 

 

タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家

 

 

 

きっかけはコチラです

 

 

そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し

 

 

こうなりました

 

2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)

 

 

今日のテーマは「タブレットひとつで夏休みの学習が続く!」です。

 

 

長い夏休み。子どもにとってはワクワクする期間ですが、親としては「生活リズムが崩れないかな」「勉強の習慣が止まらないかな」と少し心配になる時期でもあります。

特に小学生は、学校の授業がストップすることで“学習のペース”が乱れやすいもの。
そんな夏休みの家庭学習にぴったりなのが、タブレット教材 RISU(リス) です。

RISUは「自走学習」をキーワードにした教材で、子どもが自分で学び進める仕組みが整っています。
この記事では、実際に使って感じたRISUの魅力や、夏休みの家庭学習にどう役立つのかを詳しく紹介します。


◆ 夏休みは「学習習慣」が止まりやすい時期
夏休みは、学校の授業がないぶん自由時間が増えます。
その一方で、こんな悩みが出やすい時期でもあります。

朝の学習習慣がなくなる

宿題以外の勉強をしなくなる

生活リズムが夜型に寄る

親が仕事の日は学習を見られない

特に「親が見られない時間にどう過ごすか」は、多くの家庭で課題になりがちです。

RISUは、まさにこの“自分で学ぶ時間”を作りやすい教材。
タブレットひとつで学習が完結するので、親が見られない日でも学習習慣をキープしやすくなります。


◆ RISUが育てる「自走学習」とは?
RISUの特徴は、子どもが自分で学び進める“自走学習”を自然と身につけられる点です。

● ① 1ステージが短く、達成感が積み重なる
RISUの問題は「小さなステージ」に分かれていて、1ステージをクリアするたびに達成感が得られます。
この“細かい達成”が、子どものやる気を継続させる大きなポイント。

「あと1ステージだけやろうかな」
「もう少し進めたい」

と、自分から学習を進める姿が増えていきます。

● ② 自分のペースで進められる
学校の授業はクラス全体のペースで進みますが、RISUは完全に個別ペース。
得意な単元はどんどん進め、苦手な単元はゆっくり丁寧に取り組めます。

夏休みは時間があるぶん、得意分野を伸ばすチャンス。
「算数が好き!」という気持ちを育てるきっかけにもなります。

● ③ つまずきポイントを自動でフォロー
RISUは、間違えた問題や苦手傾向をAIが分析し、必要な解説動画や復習問題を自動で出してくれます。

親が「どこでつまずいているのかな?」と探す必要がなく、
子ども自身が“必要な復習”に自然と戻れる仕組みです。


◆ 夏休みにRISUが向いている理由
RISUは普段の家庭学習にも役立ちますが、夏休みとの相性は特に良いと感じます。

● ① 親が見られない日でも学習が止まらない
共働き家庭では、夏休み中に子どもが家で過ごす日も多いですよね。
RISUはタブレットひとつで学習が完結するので、親が仕事の日でも学習が進みます。

「今日はRISUを30分やっておいてね」
と伝えるだけで、学習の“型”が作れるのは大きなメリット。

● ② 朝の学習ルーティンを作りやすい
夏休みは生活リズムが乱れやすい時期。
RISUは短時間で取り組めるので、朝のルーティンに組み込みやすいです。

朝ごはん

RISUを1ステージ

そのあと自由時間

という流れを作ると、1日のスタートが整います。

● ③ 旅行や帰省でも持ち運びやすい
タブレット教材なので、旅行や帰省にも持っていけます。
紙のドリルのように「忘れた!」という心配がなく、移動中のちょっとした時間にも学習できます。


◆ 実際に使って感じたRISUの良さ
RISUを使ってみて、特に「これは良い」と感じたポイントをまとめます。

● 子どもが“自分で”学習を始める
RISUはゲームのようなステージ制で、達成感が積み重なる設計。
そのため、子どもが自分からタブレットを開くことが増えました。

「あと少し進めたい」
「昨日より進んだよ!」

と、自分で学習を管理する姿が見られるようになります。

● 親が細かく見なくても安心
解説動画や復習問題が自動で出るので、親が細かく教える必要がありません。
共働き家庭でも取り入れやすい教材だと感じます。

● 学校の授業より少し先を学べる
RISUは“先取り”がしやすい教材。
夏休みの時間を使って、学校の授業より少し先を学んでおくと、2学期の授業が理解しやすくなります。


◆ 夏休みのRISU活用アイデア
RISUを夏休みにどう使うと効果的か、具体的なアイデアをまとめました。

● ① 朝の「10〜20分学習」を固定化
短時間でいいので、毎朝のルーティンに組み込むのがおすすめ。
学習習慣が途切れず、生活リズムも整います。

● ② 週に1回「進捗チェック」
親が毎日見る必要はありませんが、週に1回だけ進捗を確認するとモチベーションが上がります。

「ここまで進んだんだね!」
と声をかけるだけで、子どものやる気が続きます。

● ③ 帰省や旅行にも持っていく
移動中や夜のちょっとした時間に取り組めるので、学習ペースが崩れません。


◆ RISUは「夏休みの学習の土台づくり」にぴったり
夏休みは、子どもが自分のペースで学習できる貴重な期間。
RISUはその時間を活かしやすい教材です。

自分で学び進める力が育つ

親が見られない日でも学習が止まらない

得意分野を伸ばしやすい

生活リズムの土台になる

夏休みの家庭学習に悩んでいる家庭にとって、RISUは“学習の軸”になってくれる存在だと感じます。


◆ まとめ:RISUで「自走学習」を育てる夏休みに
RISUは、夏休みの家庭学習をスムーズにし、子どもの“自走学習”を育てる教材です。

RISUで夏休みの家庭学習と自走学習

長い休みだからこそ、
「自分で学ぶ力」を育てるチャンス。

タブレットひとつで学習が進むので、共働き家庭でも取り入れやすく、生活リズムの安定にも役立ちます。

夏休みの学習に悩んでいる方は、RISUを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

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