今日はとっとと本題です
タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家
きっかけはコチラです
そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し
こうなりました
2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)
今日のテーマは「雨の日のおうち時間、どう過ごす?」です。
雨の日が続くと、子どもとのおうち時間に悩む家庭は多いと思います。外遊びができず、エネルギーを持て余したり、テレビやゲームに偏ってしまったり。
わが家でも以前は「今日は何をして過ごそう…」と頭を抱えることがよくあります。
そんな“雨の日問題”を救ってくれるのが、タブレット教材 RISU
今回は、実際にわが家がどのように雨の日のおうち時間にRISUを活用しているのか、子どもの様子の変化や、親として感じたメリットをまとめてご紹介します。
雨の日は「学習のリズム」が崩れやすい日
平日は学校や習い事で自然と生活リズムが整いますが、雨の日の休日はどうしてもダラダラしがち。
特に外に出られない日は、子どもも親も気分が沈みやすく、学習のスイッチが入りにくいものです。
わが家でも、以前は雨の日になると
なんとなくテレビをつけてしまう
室内遊びがマンネリ化
勉強を始めるまでに時間がかかる
こんな状態が続いていました。
「せっかく家にいる時間が長いのに、うまく活用できていない気がする…」
そんなモヤモヤを抱えていた時期に出会ったのがRISUでした。
RISUが雨の日にちょうどいい理由
実際に使ってみて感じたのは、RISUは“雨の日の学習”と相性がとても良いということ。
その理由を、わが家の体験から3つにまとめてみました。
① すぐに始められるから、学習のハードルが低い
雨の日は、子どもが「やる気スイッチ」を押すまでが長い。
でもRISUはタブレットを開けばすぐに問題に取り組めるので、準備の手間がありません。
「ちょっとだけやってみる?」
この一言でスッと学習に入れるのは、親として本当に助かります。
特にRISUは1問1問が短く区切られているので、子どもにとっても“始めやすい”。
「5分だけやるつもりが、気づいたら20分集中していた」ということもよくあります。
② 雨の日の“退屈”が、RISUのワクワクに変わる
RISUの問題は、ただの計算ドリルではなく、パズルのような問題や図形問題、ひらめき系の問題が多いのが特徴です。
外に出られず退屈していた子どもが、
「この問題おもしろい!」
「もう1ステージ進めたい!」
と前向きに取り組む姿を見ると、雨の日がむしろ“集中できるチャンス”に変わります。
特にわが家の子どもは、雨の日にRISUの「スペシャル問題」に挑戦するのが楽しみになっていて、
「今日は外に行けないから、RISUの日だね」
と自分から言い出すほど。
雨の日のネガティブな空気が、RISUのおかげでポジティブに変わりました。
③ 親がつきっきりでなくても進められる
雨の日は家事も進みにくく、親の時間も限られがち。
そんな中、RISUは子どもが自分で進められる設計になっているので、親がずっと横にいる必要がありません。
問題の難易度が自動調整される
つまずきポイントは動画フォローが届く
進み具合がメールで届くので把握しやすい
この仕組みのおかげで、親は安心して家事を進められます。
わが家では、雨の日の午前中は「RISUタイム」と決めていて、子どもが集中している間に洗濯や掃除を片付けています。
“子どもが学び、親も自分の時間を確保できる”というのは、雨の日ならではの大きなメリットです。
雨の日に実際どう過ごしている?わが家の1日の流れ
ここからは、雨の日のわが家のリアルな過ごし方を紹介します。
● 午前:ゆっくり起きて、RISUでウォーミングアップ
雨の日は朝から外が暗く、子どものテンションも低め。
そんな日は、朝食後に「10分だけRISUやってみようか」と声をかけます。
短い時間でも頭が動き始めると、子どもの表情が変わってきます。
RISUは“学習のスイッチ”としてちょうどいい存在です。
● 昼:外に出られない分、RISUで“できた”を積み重ねる
昼食後は、少し長めの学習タイム。
雨の日はどうしても体を動かす時間が減るので、頭を使う時間を意識的に作っています。
RISUはステージクリアの達成感があるので、
「あと1ステージだけやりたい」
と子どもが自分から続けることも多いです。
● 夕方:親子で振り返りタイム
夕方には、RISUの進捗メールを見ながら「今日はこんな問題を解いたんだね」と話す時間を作っています。
どんな問題が面白かったか
どこで悩んだか
次はどのステージに挑戦したいか
こうした会話が、親子のコミュニケーションにもつながっています。
雨の日だからこそ見えた、子どもの成長
RISUを雨の日に取り入れるようになって感じたのは、
「子どもは環境が変わっても、自分で学ぶ力を育てられる」ということ。
外に出られない日でも、
自分でタブレットを開き、
自分のペースで問題に向き合い、
できた喜びを積み重ねていく。
その姿を見ていると、雨の日は単なる“退屈な日”ではなく、
“集中して学べる特別な日”に変わったと感じます。
まとめ:雨の日はRISUで「おうち時間の質」を上げるチャンス
雨の日のおうち時間は、どうしてもマンネリ化しがち。
でもRISUを取り入れることで、わが家では
学習のスイッチが入りやすい
退屈な時間がワクワクに変わる
親子ともにストレスが減る
という変化がありました。
外に出られない日こそ、家の中でじっくり取り組める時間が増える日。
RISUは、そんな“雨の日の学び”を豊かにしてくれる存在だと感じています。
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