さー今日も「持ち家計画」から条件厳しめのオファーもらったシリーズ第三弾です

 

しつこく宣伝するスタイル

 

 

 

なんか・・・

 

 

 

何人かポチッとしてくれました!?

 

 

 

それっぽい表示がチラッと見えまして・・・でも怖いからちゃんと見てないっていう・・・

 

 

 

感謝!圧倒的感謝!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで週末のお昼の冷やし中華の具にハム入れてあげられます

 

 

 

我が子たちよ!父ちゃんやったよーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで今日も持ち家計画の紹介をからめた記事です

 

 

 

今回で一度キリにようかと思ってます

 

 

 

ネタが思いつかないのでー。持ち家計画の担当さーーんネタくださーい!

 

 

 

 

 

 

 

今回は個人的な思いが強いのであんまり宣伝っぽくない感じですよ

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事で、ハウスメーカー選びをするなら、家に求めるモノを明確にした方がよいと書きました

 

 

 

で、我が家は

 

 

 

#地震に強い、#見た目、#間取り

 

 

 

を挙げましたが、もう一つの#を忘れていました

 

 

 

それが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

#子育て

 

 

 

マイホームを計画している方々、そしてマイホームを建てた同期達

 

 

 

その多くが子育て世代

 

 

 

子育てと家づくりを密接に考えている方も多いかと思います

 

 

 

やっぱり安心して子どもを育てられる家にしたいですよね

 

 

 

と、いうことで

 

 

 

子育ての観点から、家作りをどうするか、ハウスメーカー選びをどうするかについて今日は考えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

まず大事なのは前回同様、「その家でどんな子育てをしたいか」ということを明確にすることだと思います

 

 

 

①LDKを家族が集まる空間にしたい

 

②リビング階段で子どもと顔を合わせられるようにしたい

 

③子どもがのびのび遊べる家にしたい

 

④無垢床や自然素材を使った家にしたい

 

⑤スタディコーナーをリビングに作り、子どもがリビングで勉強できるようにしたい

 

⑥子ども部屋や寝室はプライバシーを確保したい

 

⑦庭を広くして子どもが遊んだり、BBQをしたりできるようにしたい

 

 

 

・・・僕が思いついたのはこんなとこです

 

 

 

 

 

 

 

それではそれぞれの理由について考察していきましょう

 

 

 

ちなみに我が家は①~③・⑥を採用しました

 

 

 

 

①LDKを家族が集まる空間にしたい

 

これはやっぱり皆さん考えることではないでしょうか。子育て世代にとって、一番大切にしたいのは子どもとの時間・空間。それにはLDKが関わってきます。

 

 

 

昔の家のようにキッチン・ダイニングとリビングを別にしている家はほとんど見かけませんよね。共働き、保育園、習い事等々、家族全員が忙しい現代社会。昔のようにダイニングに家族全員集まって「いただきます」とはなかなかいきません。18時に子ども迎えに行って帰宅し、夕食作りとお風呂の準備…、その間子どもはリビングで遊んだり宿題したり。子どもの様子を気にしながら家事をこなすためにはLDKは1つに固まってた方が効率的なのは言うまでもありません。

 

 

 

また子どもとのふれあいの場という点でもやはりリビングは重要です。おもちゃで一緒に遊んだりテレビを見たり絵本を読んだり…そうしたことをリビングでやっている家族は多いのではないでしょうか。我が家はそうです。土日くらいはゆっくりソファーでゴロゴロしたいですが、子どもがいるとソファーでゴロゴロもなかなかできません。でもそれでいいと思います。

 

 

 

サザエさん家のように、茶の間でゴロゴロしていると、子どももちょっと遠慮するでしょうし、別室でゴロつくなんて奥さんにメチャ怒られる案件です。リビングのソファーでゴロゴロしているところに子どもが寄ってきて、「パパーーー!!!」とフライングボディーアタックかましてきて「おぅふっ!!」となるぐらいがちょうどいい距離感なんじゃないかと、超個人的には思う訳です。

 

 

 

 

 

 

 

②リビング階段で子どもと顔を合わせられるようにしたい

 

これも最近のトレンドでしょうか。昔の家は玄関入ったら廊下に階段があって、年頃になると家族と顔合わせることなく自室に行くことができました。僕もその環境で育ちました。で、こっそり抜け出してました(てへっ)でもそれだと家族の会話がなくなり、子どもの変化や付き合ってる友達に気づけず、非行やいじめを防げないというデメリットが挙げられています。年頃になってもあいさつぐらいはしたいですし、そのためには物理的に合わなければ!子どもは嫌かもしれませんが・・・

 

 

 

すまん我が子らよ。フライングボディーアタックならなんぼでも受けるから許しておくれ…。

 

 

 

我が家は正確にはリビングスルー階段で、リビングを通って廊下に出て階段という間取りになっております。

 

 

 

 

リビングスルー階段にすると、ドアでしっかり区切れるので、音や匂いが2階に伝わるのを防げるし、冷気も防げますよ

 

 

 

 

 

 

 

③子どもがのびのび遊べる家にしたい

 

我が家はリビングにボルダリングウォールとハンモックブランコがあります。これは子どもを家の中でたくさん体を動かさせてバランス感覚や筋力を養いたかったのと、そうしたアスレチックを通して親と一緒に遊べるようにしたかったからです。

 

 

回遊構造でもあるので子どもが走り回りまくってます。のびのび遊んでるっちゃー遊んでるのですが、これは奥さんから怒られることが多め。危ないもんね、やっぱり。

 

 

 

 

 

東京オリンピック、ボルダリング見たかったなー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まーいくら体を使って遊べるような家にしたとしても、ゲームやYouTubeには勝てませんけどね…。

 

 

 

 

 

 

 

 

④無垢床や自然素材を使った家にしたい

 

我が家は採用してないですが、無垢床は肌触りが良くて裸足で過ごすのが快適だと言われますよね。子どもは裸足であるべきです。子どもの刺激の受容顔と手と足裏がほとんどだそうですよ。無垢床と複合床についてみんなのリアルな意見が聞きたい人は、「オッケー、taka、どうして嫌われたの無垢床の記事のコメント欄見せて」と聞いてみよう

 

 

 

自然素材も敏感な子供には適していますよね。ホルムアルデヒトのような化学物質を低減しているとはいえ、化学物質が使われるのが最近の家。特にミサワの木質パネル工法は、パネル同士を接着剤でくっつけるため、化学物質てんこ盛りです。我が家のお子達はハウスダスト等にあまり反応しませんが、敏感なお子さんにはつらい場合もあるのではないかと思います。

 

 

 

壁も、ビニールクロスではなく、漆喰や珪藻土、エッグウォール等様々な素材がありますのでこだわりたい方は調べてみた方がよいと思います。無添加住宅なんていう会社もありますし、そーゆー部分にこだわってる工務店も結構多いように思います。

 

 

 

 

 

 

⑤スタディコーナーを作り子どもがLDKで勉強できるようにしたい

 

これは我が家は当初採用していたのですが、スペースの関係で外しました。上でも書いてますが、リビングで子どもが過ごすことが多い現代。宿題や勉強ができるスタディスペースは人気ですよね。

 

 

 

集中できるように奥まったところに作ったり、様子が見れるようキッチン近くに作ったりと家族のライフスタイルや学習への考え方が表れると思います。我が家はスタディスペースを削り、大きなダイニングテーブルを入れたので、学習もダイニングテーブルで、と考えています。椅子をわざわざ買い足さなくて済むし。

 

 

 

 

 

 

 

 

⑥子ども部屋や寝室はプライバシーを確保したい

 

年頃の子どものプライバシーは確保したいと思っております。小学校高学年ぐらいからは自分の部屋で過ごす時間も必要です。イライラしたり悲しくなったりして親にはバレずにちょっと泣きたいときとかあるでしょう。中学生になればHなジャンルにも興味が出てくるでしょう。そうした時のために子ども部屋はクローゼット二つをがっつり挟み込んで防音をよくしました。

 

 

 

クローゼットの戸を入れれば、計三枚の仕切りが子ども部屋の間に!

 

 

 

我が子らよ・・・。遠慮なく致せ!!だが、勝手に家を出れないよう、階段に行くには寝室の前を通らなければならなくなっているぞ!難易度高め!

 

 

 

さらに!親の寝室と子ども部屋の間にはマルチスペースを挟み、イロイロ伝わらない様に配慮しました。我が子らよ・・・。色々気まずくなるから夜は大人しく部屋に入っててくれ!

 

 

 

1Fは家族が集まりやすいように、2階はお互いのプライバシーが確保できるようにということにこだわりました

 

 

 

 

 

 

⑦庭を広くして子どもが遊んだり、BBQをしたりできるようにしたい

 

庭に関しては地域差がでるのでなんとも言えませんが、子育てという観点から言うと大きくとれるならとりたい方が多いではないでしょうか。

我が家は15坪のスペースをカーポートと芝とウッドデッキで三等分しました。小さくはないですが、僕が住んでる地域ではもっと大きくてもおかしくないです。

 

 

 

庭でBBQしたりプールしたりしてキャッキャ遊ぶ子どもらを見ると、庭あってよかった!と思います

 

 

 

 

が、我が家が建ってる分譲地はコの字型なので、道路に出て遊ぶことが多く、庭はもっと小さくてもよかったかなとも思ったりもします。

 

 

 

また天然芝の場合は手入れもありますし、土の庭の場合は雑草などに悩まされたりもすると思います。庭を保つための労力は結構大変ですので、子育てが終わった後のことも想定しておいたほうがいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もつらつらと書いちゃいましたー

 

 

 

 

 

 

今回は子育て世代を想定した記事を書きました。子育て世代が建てる以上、造った家で子どもが育つことになります

 

 

 

なんとなく作っても子どもはそこで楽しみを見つけて育つと思います

 

 

 

今どきのハウスメーカーは子育てに特化した家もラインナップしてますし、キッズデザインアワードには様々な実例があります。それを採用してもいいでしょう

 

 

 

 

 

 

僕らの人生の中で

 

 

 

すごく貴重な子育て時期と

 

 

 

一生に一度と言われる家という買い物

 

 

 

 

 

ガレージが欲しいなーとか、ホーローのキッチンが欲しいなーとか、家作りは僕らの生活の様々な面を考えさせたり悩ませてくれたりします。その中に子育てという観点をもって家作りを考えるのも意味のあることだと思います。実現しなくても失敗したとしても、その過程や子どもの事を考えた時間は無駄ではないですし、いい思い出になるんじゃないかなと僕は思ってます

 

 

お前なに目線で書いてんねん!

 

 

 

 

 

 

って思いませんでした?

 

 

 

 

僕は思いましたぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

恥ずかしいのでここまで!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもしっかり宣伝

 

 

 

 

画像はやや怪しいかもですが、ちゃんとしたサイトですよー

 

みんなもらえるPDFの「秘密のマニュアル」、名前は怪しいですが、中身はちゃんとしてますよー

 

僕も家作りする前に読んでたら、また違った家作りができたなーとちょっとうらめしく思いました!

 

 

 

 

 

 

 

 

久々に記事を紹介して頂きましたー(キッズプレイスペースの記事)

役立つ資料と情報を一度にお届けする家づくりのポータルサイトです。

 

住まいのブログコーナーには、様々な方の家づくりのこだわりやおすすめポイントがまとめて紹介されていて、めちゃおもろーです!広島に住んでなくても(僕もですが)一見の価値ありですよー!

 

 

 

ブログで紹介したモノや欲しいモノを載っけてます

 

 

 

 

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