スシローばかりだと飽きが来る事を考えて、EPA摂取源の多様化を計る事に。大阪の大衆寿司屋に入ってEPAを摂取するという新シリーズ。その1。魚心。
お茶。
先ずはうなぎ2貫。1200円。
全景。
たれの味が濃い。まあEPA摂取出来たらOK。
トロ。1200円。
全景。
美味い。
なかなかいける。
うなぎをリピートしようと当初は計画していたのだが、作戦変更。寒ブリの握り寿司。
これもなかなか美味い。
箸が止まらない。冬はブリもいいなあ。
光物も。サバ。
ネタが分厚く、充実感はある。
美味い美味い。
最後にトロをリピート。1200円。
全景。
確かにEPAたっぷり。
美味い美味い。あっという間に完食。
支払いはトータルで5160円。スシローより1000円高いだけ。店の説明ではネタは普通の寿司屋の3貫分のネタと説明している。確かにネタは少なくともスシローのネタの2ー3貫分はありそう。すなわちより多くのEPAを摂取出来そうだ。しかも1貫あたりのネタのサイズが大きいので、結果的に寿司の貫数が20貫から10貫へと減り、シャリという炭水化物を減らす事も出来た。味もまずまず。このシリーズなかなかいいかも。
元祖ぶっち切り寿司 魚心 南 難波店 (寿司 / 日本橋駅、近鉄日本橋駅、なんば駅(大阪メトロ))
夜総合点★★★☆☆ 3.8















