今日はすみません、

手前味噌ですが

自分の本の紹介。

 

 

 

 

というのも

レビューサイトに

取り上げていただいたので。

 

 

 

 

ありがとうございます。

 

 

 

わたしが

「読んで欲しいなあ」と

思っている部分を

取り上げていただいて

嬉しいです。

 

寿命が延びているせいか

 

「医療、介護には

 

 

 

正しい答え

 

 

 

があって

それを見つければ

いろんな問題を

解決できるし

解決できなかったのは

 

 

 

正しい答えを

見つけられなかった

自分が悪い

 

 

 

って感じている人が

非常に増えている気が

するのです。

 

 

 

いやあ、

 

 

 

そんなわけ

ないやん!

 

 

 

今も昔も

わたしたちは

寿命の前には

非力な存在であり

わたしたちごときが

その人の寿命に

影響できるわけないんです。

 

「いつ」

「どこで」

「どんな形で」

 

寿命を迎えるかも含めて

寿命だと思う。

 

 

もちろん

後期高齢者を

たくさん診ている中で

 

 

「良くなって

よかったな」

 

 

って感じることは

あります。

正しい治療、

正しい答えに

たどりつけたなあって

思えることもあります。

 

でもたぶんそれも

 

 

 

私が

良い医療をした!

 

 

 

みたいな話じゃなくて

その方の運であり

その方の寿命が

 

 

まだだった

 

 

ことなんだと

思います。

 

 

…というようなことを

熱く語っている本なので

ご購入まだのかたは

ぜひよろしくお願いしま~す♪

 

 

★こっちの本もよろしくね。

 

 

 

 

もう少し真面目な記事は

 

 

 

 

順位爆下がり中!(泣)

いつもお読みいただき

ありがとうございます。

今日は何位かな↓

 

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