今日はちょっと異色の本。
思ってる内容じゃなかったです。
決して
お勧め本というわけでも
ありません!
ちょっと
メンヘラっぽいというか
読んでて
息苦しい。
「寿命が削られる」
っていうわりには
通院してるし
病院に治してもらってるし。
でも
こういう方も
少なくないんだろうなあって。
なにもかも
ネガティブに
とらえちゃう感じ?
この本を読んで
わたしが感じたのは
(一部の)患者さんって
医者のこと、
すごい人で
あってほしいと
思ってるんだな
ってこと。
一目見て
病気を見抜いて
適切な治療をしてくれる、
しかも
ヒトとしても
高潔であるべき!
……そんなわけ、ないやん…。
声を大にして言いたいけど
そもそも
一目見て
病気を見抜いて
が難しいんですよ。
多くの場合
これかな?と思って
調べて違うから
じゃあこれかな??
って試行錯誤しながら
診断してるのです。
だから当然
後医は名医
試行錯誤途中から
参加できる、
2人目の医者の方が
優秀に見えるのです。
もちろん
ダメダメ医者もいますよ。
いますけど、
ほとんどの医者は
誠実に働いています。
少なくとも
誠実でありたいと
思ってる。
でも残念ながら
神様じゃないんだよね…。
★どれだけ医療を受けても
必ず「その日」は来るんですよね
介護の「正解」が気になる人は
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ありがとうございます。
今日は何位かな↓
★介護関連の
お仕事をされている皆さん、
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