今日はこの本。

 

 

 

 

ありがたいことに

先日2冊目の本を出しましたが

その2冊の本の担当さんが

いわゆる

「おひとりさま」。

打ち合わせをしていても

すぐ

「おひとりさまの老後」

「おひとりさまの介護」

に話が流れていくのです(笑)。

 

それで

わたしも興味を持っちゃって。

 

実は

うちの老健には

「おひとりさま」は

ほぼいらっしゃいません。

入所時に

身元引受がなんと

 

 

2人

 

 

も必要だからです。

他の施設はどうしてるのかな。

 

もちろん

「おひとりさま」も

いるにはいるのですが

全員

後見人がついています。

 

でも

今後は

増えていくはずです、

「おひとりさま」。

少子高齢化ですからね~。

 

 

この本の副題もすごい。

 

 

一億

総おひとりさま

時代

 

 

を生き抜くヒント」

 

 

たとえ子どもがいても

子どもに迷惑をかけたくないし

配偶者がいても

いつかはどちらかが

「おひとりさま」になる。

そのための

準備満載でした。

ええっと、

何からやろう…。

 

 

今年

後見人制度の改正が

議論されています。

もう少し使いやすくなって

もう少し気楽に

ひとりでも年を

重ねられるといいな。

 

 

 

 

 

 

★そんな担当編集者と

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