今日のブログは

誤解を呼びそうで

ちょっと迷ったけど

でも

ご家族は知っておいて

損はない…と信じて

アップします。

不快に感じた人がいたら

すみません(最初に謝るスタイル🤭)。

 

 

どなたかのブログに

勝手にお返事シリーズ

 

「親が

ショートステイに行ったら

薬を

間違って飲まされた。

経緯と対応策を

出してもらったけど

納得いかん!!」

 

 

 

わかる。

わかります。

もちろん

 

 

誤薬は

絶対ダメ!!

 

 

でもね、ごめん。

 

 

 

そんなに

カリカリしないで~

 

 

 

 

「施設への苦情」は

バランスが難しいんです。

言わないと改善しない、

でも

 

 

怒りすぎても

ダメ。

 

 

 

なぜなら

「あらあ、

親に害がないなら

大丈夫ですよ~」

って言う人より

「きっちりした対応を!!

どうなってるか

報告書出して下さい!」

って怒る人の方に

また事件が起きるのです!

 

 

な~ぜ~

 

 

なんとかの法則的な??

怒られると

緊張するから??

介護のプロの皆さん、

そんなことないですか?

 

 

施設のミスを

見逃せっていう話でも

怒ったらアカン

って言う話でもないけど。

施設側は

「気を付ける」のではなく

「ミスが起きにくい仕組みを作る」

ことに注力してほしいけど。

 

 

 

「過度に」怒りすぎると

 

 

結局損するかも

 

 

っていう話。

どこで引くか、

難しいです。

でも

最初にガン!って言ったら

後はグッと堪えて

様子を見るか、施設を変えるか。


 ガンって言って変わらないなら

ガンガン言っても

かわりません。

 

noteには

「なぜ怒りがミスを呼ぶのか」

っていうテーマで

掘り下げてみたので

良かったら読んでみてね。

 

 

 

 

 

★結局「信頼関係」が

一番大事だよね

 

 

 

 

施設選びに悩んでいる方は

 

 

 

いつもお読みいただき

ありがとうございます。

今日は何位かな↓

 

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