こんにちは流山ホルミシス健康館山名です。![]()
今日は雨が降ってジメジメしていますね。
先日スーパーの鮮魚コーナーで
「かめの手」(愛知産)なるものが売られていました。
初めて見たので、本当に亀の手だと思い
これはキモくて食べられないワ、![]()
と思いながらその日は帰りました。
そして次の日またスーパーに行ったら売っていたので、
キモいけど気になって仕方がないので買って帰りました。
中身
調理方法を調べたら、
かめの手は海辺の岩肌やテトラポットなどに付着している固着動物の
甲殻類でカニやエビの仲間だそうです。はじめて見た時は本当に
かめの手だと思ったので違くてよかったです。
でも…この黒い所の感触も亀の皮膚そのもので、
ニオイも生臭いので、もはやリアル亀の手にしか見えません。、![]()
どの角度から見てもキモいです。![]()
調理方法はお湯で5分程煮ただけです。
皮を剥いて、いざ実食。。![]()
味は、はじめは生臭ささが気になりましたが、
2、3個食べてるうちに結構おいしいかも?と思いました。![]()
表現するなら貝柱とかまぼこが混ざった感じ?かも。
以上「かめの手」の食レポでした。![]()



