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あれこれ欲張って描いてますが
どうかおつきあいくださいね
昨日の記事
そうなんです!
江戸時代の先祖の名前出てきて
江戸って意外に身近だと私も思いました
施設探しの話の続きです
今回空いていた部屋は、
爆音演歌が流れるリビングの真ん前。
それと、
施設内もほとんど案内してもらえず、
見られたのは空いている部屋だけ。
少し気になることはありましたが、
「ほかも見学して、もっと良いところが
あれば断ればいいか。」
そんな気持ちで、とりあえず申し込む
ことにしました。
翌日、書類を持って行く前に電話。
「先日見学した者ですが、
申し込み書類を持って行きたいのですが。」
「?」
「あ、今日お持ちしたいんですが。」
「チョットマッテクダサイ。カワリマス。」
電話に出るのは毎回、片言のスタッフさん。
施設へ行っても、
「先ほど電話した者です。」
「チョットマッテクダサイ。」
うーん、伝わってるような、
伝わってないような(笑)。
外国人介護士さんが
現場を支えてくれているのはよく分かります。
でも、いざという時に細かいことまで
伝わるのかな、と少し不安に。
外国人介護士さんが現場を
支えてくれているのは、
今の介護現場では欠かせない存在だと
思います。
ただ、電話でも対面でも簡単な
やり取りが少し伝わりにくく、
その後に施設から連絡をもらった時も、
「大事なことがちゃんと
伝わっているのかな?」と感じる
場面がありました。
母に何かあった時や、
細かな変化を伝えたい時に
行き違いが起きないかな…。
そんな不安が残り、
申し込みはしたものの
「ここで本当にいいのかな?」という
気持ちは最後まで消えませんでした。
つづく〜
前回の記事
施設探しについてここからまとめて読めます
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