東京黒毛和豚 -2ページ目



姉が管理してくれている
ハハ実家の畑の野菜たち。
夏になるとそりゃぁもう
毎日まいにち、消費がおいつかないほどとれる。
とれればとれるほど、
もう~・・・風太郎サンの存在のありがたみよ。




千太郎サンは、自分のことを
ボーダーコリーか
ワイマラナーくらいに
勘違いしているフシがある。
いいか!オマエはブルドッグだ。
身体のボッテリした(そして短足だ)
ブルドッグなんだ!!
華麗なジャンプができる身体とは
ほど遠いんだー!!!



ルスバン中はひとり生活満喫していた模様の
与太郎サン。
また、やかまし生活ですよー。

