2号地元で、学生時代の友人と会っていた時、

彼女の息子(11か月)を何度か抱かせてもらった。


彼はどうも、2号が着ているシャツのリボンが気になるらしく、

東京黒毛和豚

グイグイっと何度も引っ張っていた。



そのかわいらしい姿をみて、ふと・・・



ああ、そういえば・・・


小さい頃の風太郎サンも、よく

ヒトのネックレスやら、リボンやらを・・・
東京黒毛和豚

くわえ引っ張っていたなあ・・・


と思いだした。






すまぬ、友よ。


君の息子をダッコしながら、

私は・・・



東京黒毛和豚


などと、考えていた。






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