雨降りの予報が一転。
少し暑いくらいの秋晴れの一日になった。
この界隈はお宮さんのお祭り。
お獅子の練り歩きもあるので
晴れて良かった。
以前、子ども会の役員をしていた時
(子どもが少ないので役員は複数回)
前日のご祈祷の時は
「これでもかっ」という大雨で
予報では翌日の練り歩きの時も雨だったのに
その時間が来たらカラっと晴れた。
お祭りの神通力かしらね。
役員の皆さん
お疲れ様でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さてさて。
最近、土曜日は朝早くから
出かけることが多いワタクシ。
昨日は、実家の母と観劇に行って来た。
ちょっと遅ればせの誕生日のプレゼントだ。
土曜日はデイサービスがあるので
ダンナに送り出しを頼んで出かける。
じいちゃんに頼んでも良いのだが
いかんせん
こんな具合で
ばあちゃんに靴をはかせるまで
超時間がかかってしまう。
ま、
じいちゃんが
以前のように
ワケわからんイチャモンを
送迎のスタッフにふっかけなくなったから
まだ、いいんだが・・・。
土曜日はダンナ、仕事が休みだからお任せ。
ダンナが言うには
スタッフの対応が
過剰なんじゃないかってコト。
ワタシも以前
記事に書いたことがあるが
→コチラ
そんなに手出し、足出し(足は出しておらんが)
しなくてもいいのに
と、思うことはワタシ自身今でもある。
そういうダンナの気持ちはわからないではないが
デイサービスのスタッフの立場とすれば
一番怖いのは利用者のケガなんだ。
万が一のことがあったら大変。
過剰な介添えになってしまうのも
無理からぬことかもしれない。
もしかしたら、
送迎の際のマニュアルがあるのかもね。
もちろん
家族だって、被介護者にケガをされるのは困る。
でも、職業として介護する側は
それ以上に重い責任がかかってくるものね。
最近は、ばあちゃんの手を取るのも
あまり抵抗なく自然にできるようになってきた。
こういう場合はね
相手の立場に応じた対応をした方が良いのだよ
ダンナ。
そうすれば、受け渡しだってスムーズにいく
送迎の時だけのことなんだしさ。
でも
途中の転倒を恐れるあまり
門扉ギリに車を停めすぎるのは
いただけないかも。
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