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​ご訪問ありがとうございます
いつの間にかアラフィフになりつつあるayaです

3歳下の旦那さん
息子(小1)
11歳の白猫・小町さんと暮らしています

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お弁当など載せてます



こんにちは!


今日はやーっと美容室の日。


前に予約してたけど息子が体調不良の時に重なり、キャンセルしてまして、

めちゃくちゃ頭がバクハツしておりましたがサッパリしました😄


美容室はお昼からで、

息子を預けて少しゆっくりできるなーと思っていたのですが、

ふとうちの小町さん(猫)のかわいいお尻に目がいったその時、


ん?


んんー???


何かなってない???


病院、美容室終わってから行くか、

いやでもそれまでになんかあったら大変だし、

明日からはずっとパート入ってるし、

今行けば間に合うかな?


という訳で病院直行!!🚗


お世話になってる病院は予約は要らず、

地味で古いけど、

適格、冷静な先生でできるだけ飼い主にもペットにも負担にならない治療を提案してくれる先生。

病院でもたくさんの野良猫を飼っていて、

地域猫の活動にも賛同されてる方で。

見た目はクールな先生だけど熱い方です。


近隣にあるのはアホみたいに混む病院だらけだけど、

私は何ヶ所か昔から行ってみてこの病院が一番で、

それからはずーっと通ってます。


そんな先生に見せたら、


あ、肛門腺だね。腫れて破裂手前かな。


という訳で、肛門腺を絞り、中を洗浄、薬を詰め、注射を打ち、自宅でも服薬のコース。


犬もありますよね、肛門腺絞り。


小町さんは体質なのか分泌物が固まりやすいらしく、きっとまた再発するから3ヶ月に1度は絞っていただくことにしました。


と、まぁ処置の説明はこんな感じで、


どうやら中を洗浄したりするのは管を使うからモーレツに痛いらしい。

だいたい暴れるから、その時は鎮静剤を打つ事を提案され、


いざ!




……


………、








小町さん、微動だにせずw。


先生も処置しながら、


えー、これ今すごく痛いはずなんだけどなぁw。

とにかく助かります!!


と。


小町さんは昔からそう。



キャリーに入る前は嫌がるけど、

それ以降はなきもせず置物化します。


自ら楽しそうに入るけど病院では大暴れする歴代の猫とは真逆。


私も非常に助かるのですが、


大丈夫??と逆に心配w。


小町さんには猫神様になるくらい長生きして欲しいと思ってますが、

一歩近づいた気がします😊


何はともあれ大事じゃなくて良かったです!